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神羅万象一 鬼火勢の章 第2弾 天水晶交換カードに関する一考察~実物見てもやっぱりダメなものははダメ~ [食玩『チョコウェハース』]

今更ですが、神羅の今弾の水晶交換カードが到着いたしました。
到着2004.jpg
とりあえず110個分で全種類ゲット。
そう、ポラリスもゲット。
・・・致したなく。

あとは余っていた1弾の水晶でカード2枚をゲット。
ちょっとでも送料をケチりたいから??

さて、カード以外では原画。
到着2003.jpg
今回は委員長とアルマ。
アルマは聖姫の方のアルマ。
覚醒アルマなどとも書かれておりますな。
翼つながりってところでしょうか。

ラフ絵をみると・・・
なんだろう。
アルマの時の方が丁寧に描いている風を感じます。
時間かけている印象。
まぁ、思い込みですが(おい)。

さて、カードの方。
到着2002.jpg
アルマのイラスト、なんか便利ですな。
それはさておき、このイラストには何も言うことなく。
コラボ相手の大切さを痛感させるモノというところでしょうか。
ファンである消費者に、ですが。

まともなカードである残りの2枚の方。
到着2001.jpg
アイス神さまと必殺技。
背景がゴールドゴージャス感ありあり。
必殺技の方も、前回よりかなりよくなった気がします。
前のは、ちと赤すぎて絵がイマイチ見えませんでしたし。

しかし問題は裏面。
分かっている事とは言え・・・
到着2000.jpg
神さまのバックには文字情報無し。
全開の百花繚乱と同じですな。
ただ・・・
ポラリスの方には文字情報あり。
コレには妙にイラっと来る気もせんでもないです。

さて、未だにランスロットアーサーGRが出ずに苦しんでいる状態。
もうちっと買い続けることになりそうかも。
とすると、2種類のカードは2枚目に挑戦できる・・・??
・・・大きなネズミのカードはもういいです(えー)。

妖怪ウオッチ ともだち妖怪大集合!!其の5に関する一考察~フゥミンの恐ろしい出来栄え~ [食玩『キャラクターモノ』]

ゲームのシリーズモノの発表や過去作のリメイク情報を色々と見るに・・・
どうもゲンナリウンザリすることばかり。
熱意が減退してるのか、センスが付いていけてないのか。

サモンナイト6を見ると・・・・
グランテーゼのようにまたファンを裏切るのかと不安ばかり先行します。
YUNOリメイクの絵を見ると・・・
画力ない絵にファンが惹かれるか、と怒りを覚えます。
愚痴ばっかり。

それでは致し方ないので、食玩買ってきました(えー)。
今回は・・・
妖怪5005.jpg
妖怪ウオッチキッズ(違う)。
しかし、妖怪ウオッチではやたらとウサギ推しのようですが・・・
人気あるのか、このUSAぎ(また愚痴ですか)。

それはさておき、今回注目したいのはこの3つでしょうか。
妖怪5004.jpg

フルーツにゃん。
今回は旬が終わってるスイカにゃんと高級なメロンにゃん。
この2匹を合わせて全部で6匹のフルーツにゃん。
妖怪5001.jpg
まだ出てないフルーツにゃんってあったかどうか・・・

そういえばジバにゃんは第5弾にして5つのパターンが発売。
妖怪5000.jpg
なかなか数も揃ってきましたが、ポケモンキッズのピカチュウには全然。
足元にも及びません。
・・・出てる数で(えー)。

そして、今回のメインと言えば—
妖怪5002.jpg
フゥミン。
なんで?かというと、1BOXに1個しかないレアモノだから・・・
というのも理由の一つ。

それ以上に—
妖怪5003.jpg
食玩指人形でこの造形とか・・・
前弾の1BOXに1個のえんらえんらが悲壮なデキでした。
が、今弾のフゥミンのデキは会心の様子。
ファンならゲットして損はない??

このシリーズも第5弾。
とはいえ、未だふぶき姫は指人形化されておりません。
それに宝石ニャンも・・・こちらはキャンペーン化しそうですが。
以前のゴルニャンのように。

とりあえず第6弾に人魚かふぶき姫が出ることを祈って・・・
じっくりと待つしか。

ラブライブ!シールうえはーすに関する一考察~キャラがどうもソレっぽくない・・・~ [食玩『チョコウェハース』]

本日は色々と食玩が多数発売されていたりする日。
それでまず手に取ってみたのが・・・
ラブライブシールうえはーす。
以前発売された艦これシールウエハース的なモノかと。

さて、珍しいのはパッケージが3種類あるということ。
通常、ウエハース系食玩ではパッケが2種というのが多いもの。
ラブライブというメディアを考えると3種類のパッケにしたのは正解か。

では、とりあえず開封。
ミューズウエハ006.jpg
台紙は真っ白。
ウエハースもちょい微妙系?
では、肝心のシールはどうか。

シール。
ミューズウエハ005.jpg
レアリティはノーマル、シルバー、ホロの3種。
シールは全部で36種類ある様子。

ミューズウエハ004.jpg
ホロシールは、ノーマルやシルバーのアナザー的位置づけ。
これは以前発売された同サイズのアイマスカードと同じギミックか。

しかし・・・
ミューズウエハ003.jpg
どうなのでしょう。
熱狂的ファンでないのでアレですが・・・
イマイチ各キャラクターの再現率が低い気がします。
端的に言うと、ディフォルメイラストがそのキャラっぽくない。

ミューズウエハ002.jpg
各々の嗜好も多分に含むかもしれません。
が、ラブライブのキャラの記号がどうも上手く昇華されていない—
そのようなイラストな気がしてなりません。
なので、イマイチぐっと来るものがない!?

また、裏面の手抜き加減もテンションを下げます。
まるで昨今のビックリマンのような印象。
コレでは以前発売された艦コレウエハースと比べるべくもありません。

ということで、同サイズの商品を比較してみます。
艦これ、アイマス、そしてラブライブ。
ミューズウエハ001.jpg
3点とも共通してディフォルメイラストであること。
しかし、再現率が異常に高いアイマスなどと比べると・・・
どうも見劣りする気が。
描かれているキャラクターサイズは同じようなものなのですが。

全体的なデザインがまとまっている艦これ。
裏面も文字情報たっぷり。
ミューズウエハ000.jpg
アイマスはゲームなので致し方なし。
それでもラブライブより充実している?
ここらへんは人によって受け止め方は変わってくるでしょうか。

人気コンテンツだけに期待していた今回のシールウエハース。
コンセプトは非常に好みであるものの・・・
肝心要のイラストがどうもしっくりきません。
少なくとも、艦これの二重シールよりシンプルなので集めやすいのに。

ディフォルメすればなんでもいいでしょ?
的なものではファンも喜ばないのではないでしょうか。
今後も同系統の食玩が発売されるならば—
是非キャラクターの質や裏面にも力を入れて欲しいものです。

ゼノブレイドクロス未だプレイ中その1~リン専用アレス90~ [ゲーム]

残暑な感じの日々。
でも、台風接近中?

そんな折、環境状況をナントカするべくゲームをチマチマ進めています。
といっても、未だにゼノブレイドクロスをプレイ中。
チケット集め、クエスト伸展。
xxrin003.jpg
・・・終わる気がしません。

そんな折、やっとこさ2台目のアレスを作成。
折角なので名前を変えてみようと思い立ち・・・
xxrin001.jpg
完成、リン専用アレス90。
・・・と言っても、カラーリングと名前を弄っただけですが(えー)。
やはり専用機は赤系統なのでしょう、たぶん。

アレスという最強のロボット
そのおかげで、ワールドエネミーに一人で挑んで死ななくなりました。
xxrin002.jpg
無論、生身じゃ即死ですが。

ひたすらチケット集め。
そして素材集めな日々。
xxrin004.jpg
ウサミミを作成するために鋭角な耳集めに勤しんでます。
終わりはまだまだ遠そう。
そして、いつになったらルミナスアークに傾注できるのか・・・トホホ。

ウルトラボーグに関する一考察~予想外にハイクオリティだったりでアントラー秀逸~ [食玩『キャラクターモノ』]

さて、気になる食玩の購入を継続中。
今回、手に取ってみたのが・・・
Uボーグ010.jpg
ウルトラボーグ。

発売してから少し経っている品。
コンセプト的にはウルトラボーンと似たものと言った感も。
ウルトラボーンは食玩で4弾、カプセルトイ版で2弾。
計6弾程シリーズが展開している状況。
そんな中で投入されたウルトラボーグ。
はてさて内容は如何に?

というわけで開封。
・・・って、およ?
Uボーグ008.jpg
箱の中から出てきたのはガムと・・・ランナー?
結構パーツもありますな。
この手のタイプのモノでしたか。
小さなお子様だと、ちとツライかも?

とりあえず完成。
Uボーグ007.jpg
予想より引き締まったフォルムでしょうか。
安定もしていて、しっかり立ちます。
更にハメ合せもウルトラボーンの時より進化している印象。
ググっと奥に刺さる感があって良い感じ(えー)。

そうなると気になってくるボーンとの比較
バルタンさんに並んでもらうと・・・
Uボーグ006.jpg
頭のサイズはともかくとして、ボディサイズは同等な印象?
ボーグの方がかなり小さいイメージあったのですが・・・意外。

ボーンの方は様々に組み合わせる遊び前提なので、頭部が大き目。
なので、単品だと少し不恰好なキモ可愛い系。
しかしボーグの方は単品でも見栄え良いを目指したようで。
個人的には、ボーグの方が見た目が良いので軍配な感じ。

また、ボーグは単品のトランスフォームもメインコンセプトのようで。
Uボーグ005.jpg
全四種、全てが怪獣(あるいは星人)から乗り物系に組み換え可能。
この状態のバルタンさんを下からみると、まぁ、アレですが・・・
これまた面白い提案な感じもします。

特にトランスフォームが秀逸なのがアントラー。
Uボーグ004.jpg
怪獣状態でも十分アントラー(意味不明)。
しかし、組み替えると・・・

Uボーグ003.jpg
FF7を彷彿とさせるようなバイク
アントラー成分が見えません(えー)が結構カッコイイ!?

箱などにはウルトラマンを搭乗させた絵図らが。
Uボーグ002.jpg
決まってますな。

しかし、バルタンさん乗せるとさらにクール。
Uボーグ000.jpg
アントラーバイク、かなりイケてます。
これまた安定良く、乗っけた状態でも普通に置けるのもナイス。

完全に組み合わせ自由にして~なウルトラボーンよりも・・・
ある程度、組み合わせが決まっていて、さらに自由な発想OK!
なウルトラボーグの方が、個人的には好感触。

ウルトラボーン、破幻のジスタと組み合わせ系食玩は多々ありますが・・・
その中でも、かなり良い感じなウルトラボーグ。
ただ、欠点も。
それは・・・
Uボーグ001.jpg
ゴモラがカッコ悪いというところでしょうか(えー)。

いくら重機にトランスフォームするからといっても・・・
静観な顔がヘンテコボディで台無しです。
1弾の4種のチョイスは良いのに、ゴモラの変身後のアイデアがアレ。
ファンとして悲しい感じも。
と、なんだかんだ言っても今後が楽しみなシリーズになりそうです。

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