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トリガーハート・セルフィーナの設定とか・・・(妄想) [2次自作:THセルフィーナ]

チラシの整理ばかりしているワケではありません。
日々、妄想です(ヤバイって)。

それはさておき、
カテゴリーに見える「2次次作:THセルフィーナ」の文字。
いつまでたっても零のまま。
そもそもこれは、「トリガーハートセルフィーナ」のことであり、
いつかネット書いてみよう・・・
と思っていた妄想系コンテンツであります。

しかし、ふたご姫妄想日記を書き始めたばっかりに放置。
これではイカン!
と言うことで、忘備帳の意味も込めて綴っていくことに。

ということで、妄想をチラシの裏ヨロシク書き綴る。
・・・集めてるチラシの裏には書いたりしませんよ?

トリガーハート・セルフィーナ STAGE0


題名:トリガーハート・エグゼリカ
ゲーム「トリガーハート・エグゼリカ」の世界観が気に入ったので、
「オラがトリガーハート的な物語を!」として妄想したもの。
外伝的ストーリー。

セルフィーナは主人公の名称。
CELL「小部屋」とFINE「終わり」を合わせた造語。
「小さくまとまって終わる」という意味と、
「1人で終わる」という意味を含めている。
また「エグゼリカ」が天使的な語音を感じさせるため、
セラフィムにかけてみたりしている。

WHO?(誰の話?)セルフィーナの物語。
トリガーハートナンバーTH:XX。
疑似トリガーハート。
本来生産が終了したトリガーハートの13番目の機体。
「疑似」が付くのは、セルフィーナが戦闘を目的としない、
ということに事情に起因する。
セルフィーナの存在目的は試作兵器の運用及びデータ収集。
そのため、トリガーハートが持つ本来の機能が封印・削除され、
特殊な機体としてロールアウトされた。
それ故に疑似トリガーハートと称される。
cellfine00.jpg
試作兵器運用のため、最新のロールアウト機体(エグゼリカ)
よりも、更にダウンサイジングされている。(要するに小さい)
人工知能、パーソナリティとしては真面目。
外部開発局主任の「むすめ」としてあろうとする気持ちが強い。
気持ちが先走りすぎて、失敗することも少なくない。
気負いすぎるタイプで落ち込みやすい。
また、子どものように扱われることに、少なからず反感を抱く。

What?(何を目的とするのか?)
試作兵器の稼働実験中に敵勢力(ヴァーミス)に襲撃を受けた、
外部開発局第13課。
その防衛の為に出撃するセルフィーナ。
最終的に舞台を地球圏に移しての、
セルフィーナとヴァーミスとの交戦記録の物語を描く。

When?(何時の話なのか?)
トリガーハート・エグゼリカでの物語の少しあと。
エグゼリカ’Sの地球での活躍後らへん。

Where?(どこが舞台なのか?)
外部開発局第13課の実験用衛星プラントが敵勢力に襲撃。
その後、敵勢力が発動した強制転移により、
プラントは未知の小惑星(月)に不時着。
そこでもヴァーミスの襲撃を受ける。
安全確保のため、小惑星から見える青い星(地球)
を目指して実験用衛星プラントは移動を開始する・・・

惑星規模防衛組織「チルダ」に所属する、
外部開発局第13課の本拠地である実験用衛星プラント。
技術職と研究者ばかりのため、プラントは辺境に存在した。
辺境の実験衛星プラントから→月→アステロイド帯→地球附近
と舞台は移っていく。

Why?(何故このような展開なのか?)
外部開発局第13課は試作兵器運用のために、
高圧縮のプラズマエネルギーを生成・保持している。
それが、チルダとの戦闘に敗色濃厚で戦線からの脱出を意図した
敵勢力の一部に補足され奪取を試みられる。
セルフィーナはその為に、試作段階である兵器群を装備し、
迎撃に打って出る。

ここから物語は始まる・・・


と、1H5Wで妄想を語ってみました。
設定、登場人物、物語あたりはある程度完成。
あとは・・・
いつも通りの絵ができません。
時間、やる気、画力。
全てが不足気味・・・トホホ。
ふたご姫妄想日記共々、まったりゆったりやってきます。
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