「かんなぎ」におけるナギのスカートの中を見る方法 [アニメ雑学]
ちょっと多忙です。ヤバイです。
でも、見るアニメが増えた気がします。
「かんなぎ」です。
その「かんなぎ」のアニメ版のセンスが抜群なので、
原作書も購入してきました。

1巻。
お試し小冊子で、そのクオリティは既知。
アニメとの比較というつもりでしたが・・・
凄い。
アニメも原作も両方いい味出しるなぁ。
原作からアニメ化がこんなに違和感無い作品も珍しい。
で、この作品の魅力のひとつといえばざん・・・
は置いておいて、ナギ様のスカート。

スカートがどうしたのか?
どこが魅力なのか?
それは一目瞭然。

スカートの絶対防御力(見ただけじゃ輪からねぇよ・・・)。
そのやんごとなきスカート防御力は原作でも、
遺憾なく発揮されております。

どのような衝撃からも神様を守ってくれます。

なんか、もう無敵な気がしてくる。

・・・しゃらぽわって(汗)
しかし、その中身を拝観する方法を突き止めたのです。
エロいっ!
・・・じゃなくて、エライ。
めくるのです。
・・・
あの・・・いえ、スカートではありません。
そんなにストレートな衝動に駆られてはいけません。
めくるのはカバー。
そう、1巻のカバーです。
ペロリ。

それで全てが完遂されました。
ナギ様、ありがたや。

貧乳は、アレだ。
ステータスで希少価値だということらしいので、大丈夫でしょう。
・・・たぶん。
さて、続きも買ってみるべかナー。
でも、見るアニメが増えた気がします。
「かんなぎ」です。
その「かんなぎ」のアニメ版のセンスが抜群なので、
原作書も購入してきました。
1巻。
お試し小冊子で、そのクオリティは既知。
アニメとの比較というつもりでしたが・・・
凄い。
アニメも原作も両方いい味出しるなぁ。
原作からアニメ化がこんなに違和感無い作品も珍しい。
で、この作品の魅力のひとつといえばざん・・・
は置いておいて、ナギ様のスカート。

スカートがどうしたのか?
どこが魅力なのか?
それは一目瞭然。

スカートの絶対防御力(見ただけじゃ輪からねぇよ・・・)。
そのやんごとなきスカート防御力は原作でも、
遺憾なく発揮されております。
どのような衝撃からも神様を守ってくれます。
なんか、もう無敵な気がしてくる。
・・・しゃらぽわって(汗)
しかし、その中身を拝観する方法を突き止めたのです。
エロいっ!
・・・じゃなくて、エライ。
めくるのです。
・・・
あの・・・いえ、スカートではありません。
そんなにストレートな衝動に駆られてはいけません。
めくるのはカバー。
そう、1巻のカバーです。
ペロリ。
それで全てが完遂されました。
ナギ様、ありがたや。
貧乳は、アレだ。
ステータスで希少価値だということらしいので、大丈夫でしょう。
・・・たぶん。
さて、続きも買ってみるべかナー。
禁書とリンゴと相関性 [アニメ雑学]
なぜか最近ブログが重くて、
更新しづらいです。
・・・ノートン博士が関わっているのだろうか??
それはそうと、
急にふと、アニメに突っ込みたくなる時があります。
子どもじみてますが、致し方ないのです。
で、今回は「似ている」ネタです。
禁書目録。
インデックス以外、個人的にはちょっとアレだと思っている作品。
そんな「とあ禁」に気になるキャラが現れたのです。
-48cef.jpg)
この人。
ツインじゃない方。
一体何が彼女をここまで気にかけるのか・・・
そう、どこかで・・・
どこかで出会っているきがするのです。
どこだったか・・・
-7a841.jpg)
-4267e.jpg)
リンゴだァッーーーっ!!

-41d78.jpg)
どう見てもリンゴの生き写しでした(え、ウソ)。
本当にあr(略)
・・・確かによく似てますが。
しかしリンゴさん、
ちょっと見ないウチに電気発生するようになっていたんですな。

知りませんでした・・・って別人28号ですねコレも?
更新しづらいです。
・・・ノートン博士が関わっているのだろうか??
それはそうと、
急にふと、アニメに突っ込みたくなる時があります。
子どもじみてますが、致し方ないのです。
で、今回は「似ている」ネタです。
禁書目録。
インデックス以外、個人的にはちょっとアレだと思っている作品。
そんな「とあ禁」に気になるキャラが現れたのです。
-48cef.jpg)
この人。
ツインじゃない方。
一体何が彼女をここまで気にかけるのか・・・
そう、どこかで・・・
どこかで出会っているきがするのです。
どこだったか・・・
-7a841.jpg)
-4267e.jpg)
リンゴだァッーーーっ!!

-41d78.jpg)
どう見てもリンゴの生き写しでした(え、ウソ)。
本当にあr(略)
・・・確かによく似てますが。
しかしリンゴさん、
ちょっと見ないウチに電気発生するようになっていたんですな。

知りませんでした・・・って別人28号ですねコレも?
増子様、聞いて下さい。かれん様の知性と笑顔が炸裂しました。 [視聴日記『プリキュア5』]
本日は2部構成(?)
プリキュア視聴日記です。
全開からの熱い続きものであるプリキュア。
今回は、本命2キャラが戦場に上がります。

かれん様の活躍は如何に!?
私がイキますっ!

いきなり自ら志願するうらら・・・
そりゃ、まぁ、先輩であるかれん様を先に逝かすワケにもいかんしなぁ。
しかし、うららの口から語られる、優勝賞品の真相。
チョコ1年分よりも重要なのは、
みんなの名前が刻まれたトロフィー。
思い出の品としては十分な一品。
その為にも絶対負けられない今回のゲーム。
うららにあてがわれたのは・・・

もぐらタタキ。

嬉々として殺る気満々なうらら嬢。
バックソングにうららのCDを用意するあたり、
ムカデさん芸が細かい。
当初は順調であったうららだが、
もぐらの真剣白羽取り。

そして反撃。
あぶねっ!状態。

戦闘に移るものの、
結局即捕縛。
あっと1人~
ホシナー
あっと1人~
ホシナー

妙なテンションの中、遂に大本命が出撃です。
そんなかれん様の表情は・・・

さとりの境地(嘘)。
かれん様のゲームはコイントス。
非常にストレスがかかるゲームであります。
追いつめられたかれん様、
一瞬スカートをめくり挙げるのかとドキドキしました(するかっ)。

ギュと握っただけでした。
ザワザワ・・・

知性の泉かれん様vsムカデ。
非常に熱い心理戦が展開されます。
このコインで勝負よ!

なかなかの緊張感。
絶対敗北決定!の中、天はかれん様に味方します。

かれん様の手に収まる瞬間のコインの面を確認していたムカデさん。

しかし、コインを確認するとき汗でコインがかれん様の手に付着。

予想外の展開と結幕。
かれん様の大勝利!

やったわ、私は年増なんかじゃないのねっ!(言ってない!)
ノーカウントだ!取り消しだ!
確かに、そうだな、普通。
しかし、そこは知性のかれん様。

笑顔で押し通します。
ズルぃぃぃぃ!
お前が言うなというツッコミは、まぁ、お約束はさておき。
なぜかくるみ達も突入してきて、カオス戦闘へ移行。

怒れるムカデさんの号令のもと、
ホシーナー達は合体!!

凄まじい強さを・・・
見せる前に本当に瞬殺。
そこらへんは、時間と大人の事情です。
異空間から脱出し、本当のクイズ番組に出場するかれん様一行。

俺たちの戦いはこれからだっ!!
そして、本当に優勝してしまうというオチ。

後日、トロフィーが贈られてくるのを待つ面々。
くるみだけはふくれっ面。

本当には、自分も出て、トロフィーに名前を刻みたかったけど、
かれん様のために身を引いたという件があるから。
ところが・・・
ちょっとした裏技でトロフィーには6人目の名前が!

なんで??
その答えは・・・

番組制作側に知り合いがいるからとか、
それ、モロ大人の事情。
カネ持つ者故に許される特権。
でに、まぁ、めでたしめでたし。
・・・イイハナシダナーでいいのだろうか(汗)
プリキュア視聴日記です。
全開からの熱い続きものであるプリキュア。
今回は、本命2キャラが戦場に上がります。

かれん様の活躍は如何に!?
私がイキますっ!

いきなり自ら志願するうらら・・・
そりゃ、まぁ、先輩であるかれん様を先に逝かすワケにもいかんしなぁ。
しかし、うららの口から語られる、優勝賞品の真相。
チョコ1年分よりも重要なのは、
みんなの名前が刻まれたトロフィー。
思い出の品としては十分な一品。
その為にも絶対負けられない今回のゲーム。
うららにあてがわれたのは・・・

もぐらタタキ。

嬉々として殺る気満々なうらら嬢。
バックソングにうららのCDを用意するあたり、
ムカデさん芸が細かい。
当初は順調であったうららだが、
もぐらの真剣白羽取り。

そして反撃。
あぶねっ!状態。

戦闘に移るものの、
結局即捕縛。
あっと1人~
ホシナー
あっと1人~
ホシナー

妙なテンションの中、遂に大本命が出撃です。
そんなかれん様の表情は・・・

さとりの境地(嘘)。
かれん様のゲームはコイントス。
非常にストレスがかかるゲームであります。
追いつめられたかれん様、
一瞬スカートをめくり挙げるのかとドキドキしました(するかっ)。

ギュと握っただけでした。
ザワザワ・・・

知性の泉かれん様vsムカデ。
非常に熱い心理戦が展開されます。
このコインで勝負よ!

なかなかの緊張感。
絶対敗北決定!の中、天はかれん様に味方します。

かれん様の手に収まる瞬間のコインの面を確認していたムカデさん。

しかし、コインを確認するとき汗でコインがかれん様の手に付着。

予想外の展開と結幕。
かれん様の大勝利!

やったわ、私は年増なんかじゃないのねっ!(言ってない!)
ノーカウントだ!取り消しだ!
確かに、そうだな、普通。
しかし、そこは知性のかれん様。

笑顔で押し通します。
ズルぃぃぃぃ!
お前が言うなというツッコミは、まぁ、お約束はさておき。
なぜかくるみ達も突入してきて、カオス戦闘へ移行。

怒れるムカデさんの号令のもと、
ホシーナー達は合体!!

凄まじい強さを・・・
見せる前に本当に瞬殺。
そこらへんは、時間と大人の事情です。
異空間から脱出し、本当のクイズ番組に出場するかれん様一行。

俺たちの戦いはこれからだっ!!
そして、本当に優勝してしまうというオチ。

後日、トロフィーが贈られてくるのを待つ面々。
くるみだけはふくれっ面。

本当には、自分も出て、トロフィーに名前を刻みたかったけど、
かれん様のために身を引いたという件があるから。
ところが・・・
ちょっとした裏技でトロフィーには6人目の名前が!

なんで??
その答えは・・・

番組制作側に知り合いがいるからとか、
それ、モロ大人の事情。
カネ持つ者故に許される特権。
でに、まぁ、めでたしめでたし。
・・・イイハナシダナーでいいのだろうか(汗)
ゆるキャラ祭りin彦根に関する一考察 [探求記]
昨日、実は彦根にいました。
目的?
それは当然・・・
ゆるキャラ祭りin彦根に参加するためですっ!!
・・・実は密かなゆるキャラ好きだったりします。
その発端は・・・
これですわ。
これが原因。
その後、用事があった際にはワタル君の優勝をお祝いしに、
明石海峡大橋にいってみたりてしました。
ひこにゃん?
否。私のハートは常に801ちゃんにゾッコンです。
そして、今、時代の流れは彦根から・・・
第1回ゆるキャラ祭りin彦根開催です。
○ゆるキャラに遭遇せよ
このゆるキャラ祭りin彦根というものはどーいうものか。
簡単に言うと、彦根城近くの商店街を歩行者天国にして、
そこに各ゆるキャラの母体団体がPRを行うというもの。
ステージが設けられ、時間毎にゆるキャラ達のステージも開催。
とりあえず、商店街を練り歩き、どれだけゆるキャラたちに出会えるか。
そして、お目当てのゆるキャラに会うことができるかどうか、
それが醍醐味でもあるのです。
いざ戦場へ!!
○彦根in遭遇戦
到着はpm2:00。
朝には用事があって、参戦できず。
致し方なし。
そして、まず最初に遭遇した生物(なまもの)が・・・

かすみちゃん。
帰路につく途中であったとか。
・・・横歩きしてました。
いきなりのカオスっぷりに戦慄を覚えつつも、商店街をねりあるきます。
すると、様々な生物(なまもの)がわんさかいるではありませんか・・・
カオスです。
これこそが私が求めていた空間・・・
それはさておき、お目当てのゆるキャラを目指します。
まず1匹目。

黄昏れていたはばタン。
兵庫の顔。
夏には数十匹のはばタン達がバッタバッタと倒れるくらいに過酷な生き物です(?)。
しかし、グッズ関連は全滅。
・・・楽しみにしていたのに。
道中には実に様々なゆるキャラ達が。

鳥取の帝王とか・・・

ドウタくん・・

琵琶湖の主の顔も。

デカイキャラも多数参加。

ひたすら子ども達にいらいくちゃにされるゆるキャラもいれば・・・

その偉容に恐れをなして、誰も近づかないゆるキャラなんかも。
しかし、見た目が「かわいい」ゆるキャラ達は強い。
かわいいゆるキャラ達に遭遇すると、そこは写真の戦場に。
あっという間に人垣とフラッシュの嵐。

ゆるキャラたちも必至にアピール。
愛想の良いキャラが多かったですな。
密かに人気を集めていた猫。

生まれて間もないらしいですが、
ひこにゃんの牙城を崩せるか!?
といっても、ひこにゃん一家の強さは尋常ではありません。
少しでも顔を見せようものなら、
すさまじい人口密集地。

一緒に写真を撮るには長い順番の列が発生するなど恐ろしいことに・・・
ひこにゃんの彼女(自称)・・・確かに可愛いです。
人気も凄まじいものが合った気がします。
そして目的キャラ2体目。

ワタル。
出会えて良かったです・・・
優勝、おめでとう御座います!
しかしこの四角い物体、本当にとても愛想が良いです。
近くにはいがぐりお。

こいつもとても愛想良く・・・
しかし、妙にカメラ目線なのが侮れません。
さすがは忍者か。
お腹はとても柔らかかった・・・(つまんだのかよ!)
ゆるキャラ達は移動します。
すると、ゆるキャラ同士が遭遇することも。
その場合、不思議なコミュニケーションが展開されます。



まれにバトルに発展することもあるようでした・・・
深いです。ゆるキャラ。
そして目的3体目。

801ちゃん。
その不気味さに一目惚れ。
椅子に座っている姿がよけにキモイです。
タマリマセン・・・
ほとんどのグッズは入手することができませんでしたが、
出会いたいキャラ達に会えることができたので、
それはそれで良かったとしております。
そんな帰り道、
凄まじい人の集中を見ました。
一体なんだろう・・・と寄ってみると・・・

アンタかっ!!
カオスっぷりがタマらなかった、ゆるキャラ祭りin彦根。
癖になりそうです。
ゆるキャラ関連としては、11月に鳥取でもイベントがるのだとか・・・
次は砂丘で!?
目的?
それは当然・・・
ゆるキャラ祭りin彦根に参加するためですっ!!
・・・実は密かなゆるキャラ好きだったりします。
その発端は・・・
これですわ。
これが原因。
その後、用事があった際にはワタル君の優勝をお祝いしに、
明石海峡大橋にいってみたりてしました。
ひこにゃん?
否。私のハートは常に801ちゃんにゾッコンです。
そして、今、時代の流れは彦根から・・・
第1回ゆるキャラ祭りin彦根開催です。
○ゆるキャラに遭遇せよ
このゆるキャラ祭りin彦根というものはどーいうものか。
簡単に言うと、彦根城近くの商店街を歩行者天国にして、
そこに各ゆるキャラの母体団体がPRを行うというもの。
ステージが設けられ、時間毎にゆるキャラ達のステージも開催。
とりあえず、商店街を練り歩き、どれだけゆるキャラたちに出会えるか。
そして、お目当てのゆるキャラに会うことができるかどうか、
それが醍醐味でもあるのです。
いざ戦場へ!!
○彦根in遭遇戦
到着はpm2:00。
朝には用事があって、参戦できず。
致し方なし。
そして、まず最初に遭遇した生物(なまもの)が・・・

かすみちゃん。
帰路につく途中であったとか。
・・・横歩きしてました。
いきなりのカオスっぷりに戦慄を覚えつつも、商店街をねりあるきます。
すると、様々な生物(なまもの)がわんさかいるではありませんか・・・
カオスです。
これこそが私が求めていた空間・・・
それはさておき、お目当てのゆるキャラを目指します。
まず1匹目。

黄昏れていたはばタン。
兵庫の顔。
夏には数十匹のはばタン達がバッタバッタと倒れるくらいに過酷な生き物です(?)。
しかし、グッズ関連は全滅。
・・・楽しみにしていたのに。
道中には実に様々なゆるキャラ達が。

鳥取の帝王とか・・・

ドウタくん・・

琵琶湖の主の顔も。

デカイキャラも多数参加。

ひたすら子ども達にいらいくちゃにされるゆるキャラもいれば・・・

その偉容に恐れをなして、誰も近づかないゆるキャラなんかも。
しかし、見た目が「かわいい」ゆるキャラ達は強い。
かわいいゆるキャラ達に遭遇すると、そこは写真の戦場に。
あっという間に人垣とフラッシュの嵐。

ゆるキャラたちも必至にアピール。
愛想の良いキャラが多かったですな。
密かに人気を集めていた猫。

生まれて間もないらしいですが、
ひこにゃんの牙城を崩せるか!?
といっても、ひこにゃん一家の強さは尋常ではありません。
少しでも顔を見せようものなら、
すさまじい人口密集地。

一緒に写真を撮るには長い順番の列が発生するなど恐ろしいことに・・・
ひこにゃんの彼女(自称)・・・確かに可愛いです。
人気も凄まじいものが合った気がします。
そして目的キャラ2体目。

ワタル。
出会えて良かったです・・・
優勝、おめでとう御座います!
しかしこの四角い物体、本当にとても愛想が良いです。
近くにはいがぐりお。

こいつもとても愛想良く・・・
しかし、妙にカメラ目線なのが侮れません。
さすがは忍者か。
お腹はとても柔らかかった・・・(つまんだのかよ!)
ゆるキャラ達は移動します。
すると、ゆるキャラ同士が遭遇することも。
その場合、不思議なコミュニケーションが展開されます。



まれにバトルに発展することもあるようでした・・・
深いです。ゆるキャラ。
そして目的3体目。

801ちゃん。
その不気味さに一目惚れ。
椅子に座っている姿がよけにキモイです。
タマリマセン・・・
ほとんどのグッズは入手することができませんでしたが、
出会いたいキャラ達に会えることができたので、
それはそれで良かったとしております。
そんな帰り道、
凄まじい人の集中を見ました。
一体なんだろう・・・と寄ってみると・・・

アンタかっ!!
カオスっぷりがタマらなかった、ゆるキャラ祭りin彦根。
癖になりそうです。
ゆるキャラ関連としては、11月に鳥取でもイベントがるのだとか・・・
次は砂丘で!?
ロイヤルワンダー星のティアラ [ふたご姫妄想戦記]
土曜日になると更新される、
謎のふたご姫妄想記。
・・・最近ちょっと頑張り気味。
原作の記憶などは、もはや闇の彼方へ・・・
かれこれ妄想戦記も第26回。
すなわち、2クールを終了したことになります。
予定ではあと1人・・・
そしてその後は??
今回はそんなメモリアルの妄想。
で、設定を妄想するキャラクターはというと・・・

ティアラさん(誰?)。
○ロリヤルワンダー星のティアラ

モブ暦がもっとも長いプリンセスの1人で、その登場暦は古い。
実に一話の背景から登場する、最古参のモブプリンセス(モブプリンセス??)。

登場回数の多さは、他のモブプリンセスの追随を許さない。

意外なところで彼女の姿を確認することが出来る。
そんなベスト・モブ・クイーン。
それがティアラである。
キャラクターファンブックにまでのっているのに、
台詞、名前、何者かさえ永遠に謎のままな悲劇のプリンセス。
ならば妄想で補完するしかないのです(断言)。
○ティアラのパーソナリティ
出身星はロイヤルワンダー星。
そう、即ち学園の地元のプリンセス。
ティアラという名の由来は、そのまま冠のティアラから。

↑よく見ればティアラ
背景で目立たなくても、
名前くらいは目立ってもいい・・・(涙)
ティアラは、そのモブ暦が示すように、
あまり目立たないプリンセスである。
部活動していない
しかし、運動神経が悪いわけではなく、
体育の授業などもそれなりにこなす。

↑よく見ればティアラ
その辺りは、王族としての資質を備えている。
ついでに、実は足がとても速い。

逃げ足となると、他を寄せ付けない程の速度をたたき出す。
運動部からは、密かに注目されているものの、
本人には部活をやる意志はない様子。
ふたご姫たちから見れば上級生にあたる。
しかし、他のインパクトの強い上級生連中と比べても、性格もよく言えば控えめ。
悪いく言えば地味。
それに対して相棒のミュシャはかなり濃いキャラクターをしている。

↑ティアラとミュシャ
ミュシャは美術部に所属するプリンセス。
しかし、勉強があまりに忙しいため美術部に行けておらず、
実質幽霊部員。
そのため、ミルロとは面識がない。
絵の実力はパステルが舌を巻くほどで、美術部で最高の腕だが、
その能力は主に違った方向に活用されているらしい。
下級生の王子のウォッチングを趣味としおり、
妙な妄想が好きとの噂がたっている。
そんな濃い相棒にティアラは引っ張られ気味。
○ティアラとふたご姫
ロイヤルワンダー星のプリンセスであるにもかかわらず、
教頭にはその事実を認識されていない。

↑プリンセス・ティアラ?・・・どなた様でしたかな??
それは本人が明言していないことが理由であるのだが、
ティアラとしてもイマイチ目立つのは嫌いなので、静かにしている。
ところが、そんなティアラに転機が訪れる。
静かにそっと時間がながれてくれれば良いと思っていた日々。
しかし、ふたご姫の入学によって、苦手としていた校風が変わり始めた。
それがきっかけとなって、ティアラ自身もも少しずつ変わろうと努力する。

↑よく見ればティアラ
ドレスを着て、ヒルズのパーティに出席したのもその現れ。
その際相棒のミュシャは参加してくれなかったので1人で参加したが、
ティアラにとっては、新しい自分を感じさせるに十分な変化であったらしい。
ふたご姫の影響を受けた学園の生徒の代表とも言えるティアラ。
長いモブ暦は決して伊達ではないのである。
・・・とかだったらよいのにナー(イタタ・・・)
謎のふたご姫妄想記。
・・・最近ちょっと頑張り気味。
原作の記憶などは、もはや闇の彼方へ・・・
かれこれ妄想戦記も第26回。
すなわち、2クールを終了したことになります。
予定ではあと1人・・・
そしてその後は??
今回はそんなメモリアルの妄想。
で、設定を妄想するキャラクターはというと・・・

ティアラさん(誰?)。
○ロリヤルワンダー星のティアラ

モブ暦がもっとも長いプリンセスの1人で、その登場暦は古い。
実に一話の背景から登場する、最古参のモブプリンセス(モブプリンセス??)。

登場回数の多さは、他のモブプリンセスの追随を許さない。

意外なところで彼女の姿を確認することが出来る。
そんなベスト・モブ・クイーン。
それがティアラである。
キャラクターファンブックにまでのっているのに、
台詞、名前、何者かさえ永遠に謎のままな悲劇のプリンセス。
ならば妄想で補完するしかないのです(断言)。
○ティアラのパーソナリティ
出身星はロイヤルワンダー星。
そう、即ち学園の地元のプリンセス。
ティアラという名の由来は、そのまま冠のティアラから。

↑よく見ればティアラ
背景で目立たなくても、
名前くらいは目立ってもいい・・・(涙)
ティアラは、そのモブ暦が示すように、
あまり目立たないプリンセスである。
部活動していない
しかし、運動神経が悪いわけではなく、
体育の授業などもそれなりにこなす。

↑よく見ればティアラ
その辺りは、王族としての資質を備えている。
ついでに、実は足がとても速い。

逃げ足となると、他を寄せ付けない程の速度をたたき出す。
運動部からは、密かに注目されているものの、
本人には部活をやる意志はない様子。
ふたご姫たちから見れば上級生にあたる。
しかし、他のインパクトの強い上級生連中と比べても、性格もよく言えば控えめ。
悪いく言えば地味。
それに対して相棒のミュシャはかなり濃いキャラクターをしている。

↑ティアラとミュシャ
ミュシャは美術部に所属するプリンセス。
しかし、勉強があまりに忙しいため美術部に行けておらず、
実質幽霊部員。
そのため、ミルロとは面識がない。
絵の実力はパステルが舌を巻くほどで、美術部で最高の腕だが、
その能力は主に違った方向に活用されているらしい。
下級生の王子のウォッチングを趣味としおり、
妙な妄想が好きとの噂がたっている。
そんな濃い相棒にティアラは引っ張られ気味。
○ティアラとふたご姫
ロイヤルワンダー星のプリンセスであるにもかかわらず、
教頭にはその事実を認識されていない。

↑プリンセス・ティアラ?・・・どなた様でしたかな??
それは本人が明言していないことが理由であるのだが、
ティアラとしてもイマイチ目立つのは嫌いなので、静かにしている。
ところが、そんなティアラに転機が訪れる。
静かにそっと時間がながれてくれれば良いと思っていた日々。
しかし、ふたご姫の入学によって、苦手としていた校風が変わり始めた。
それがきっかけとなって、ティアラ自身もも少しずつ変わろうと努力する。

↑よく見ればティアラ
ドレスを着て、ヒルズのパーティに出席したのもその現れ。
その際相棒のミュシャは参加してくれなかったので1人で参加したが、
ティアラにとっては、新しい自分を感じさせるに十分な変化であったらしい。
ふたご姫の影響を受けた学園の生徒の代表とも言えるティアラ。
長いモブ暦は決して伊達ではないのである。
・・・とかだったらよいのにナー(イタタ・・・)
ストライクウィッチーズ初回限定版2に関する一考察 [視聴日記『ストライクウィッチーズ』]
みんな大好きストライクウィッチーズ限定版DVD第2巻を買ってきました。

今回も難民発生なるのでしょうか・・・限定版。
早速開封です。
前回同様・・・

軍隊の機密文書付属。
しかし、物々しい表面を裏返せば・・・

お姉ちゃん。
その中身は・・・

リネット万歳!!
リネットまみれで、ファンも満足です。
相変わらずの充実っぷりで、市販の設定資料本に負けません。

そういえば、こんな人の設定も充実。

弄られキャラだけど、イイ娘ダナー。
しかし、この設定資料集。
真面目に馬鹿です。説明が。

色々素晴らしいです、この説明のオバか加減。
素晴らしいといえば、設定資料集には規制もへったくれもありません。

すごくフリーダム。
もちろん、兵器の設定なども忘れていません。

そちらを求める方にとっては重要です。
文字資料も相変わらず。

実に細かいですが、
読んでいて世界観の広がりを改めて感じさせてくれるものかと。
ほんと、しっかり構築されている作品だなぁ・・・と思います。
あと、男も充実。

これがなきゃ!(なんで?)
そして、秘め声CDその2です。

今回はリネットとバルクホルン。
熱いです、今回も。
リネットは特に激アツですぜ!(誰だよ?)
「バストですか・・・60cm・・・」
「すいませんっ、本当は88cmなんですっ!!」
「将来の夢ですか・・・お嫁さんです。」
「大きくするんですね?はいっ!がんばります。」
「大きいですね・・・」
「小さくするんですか?・・・ちょっと残念です。」
「小さぁい・・・ちょっとがっかりぃ。」
「これ以上大きいのは・・・私にはむりですっ!!」
「ふふ・・・これ以上小さくできませんよ?」
あの声でこんなこと言われるのですから、
かなりの困りもの・・・べ、別ににやついてなんかいないんだからっ!(馬鹿)
お堅いバルクホルンさんが・・・
「グーテンモルゲン!」←すごく元気よく
「パソコンを終了!・・・ってどこでやればいいんだ?」
「おい、何をしている、そんな所をいじっては・・・駄目だってばぁ。」
「大きくしろと?おお・・・結構大きいな。」
「ふふん、小さいやつだなぁ。」
「これいじょう大きいのは・・・私には無理だ、勘弁してくれ・・・」
べ、べつにニヤついてなんか・・・(もうイイってば)
本編と言えば放送局によって規制が入り始めた回でもあります。
まぁ、当然その辺りはDVDなので・・・




当然ナッシング。
光も闇もなんもない。
クリアなことは良いことです。
もちろん、ジャミング、ジャマー、ミスト、湯気、霧、硝煙、その他諸々も発生しません。
故に第4話では・・・




リネットの異大さ(偉大じゃねぇのかよ・・・)を改めて認識致しました(するな)。
そういえば湯気で隠れていたために、勘違いしていたのですが、

てっきりこのシーンは少佐、湯船に浸かっているかと思っていたら、

違ったのですね。
立ってたんだ・・・(ヤラシイ意味でなくて)
あまりに規制がきつすぎるのもどうかなーと、再認識です。
・・・あ、えっと、小さい方は見ないでくださいましね(遅ぇよ)。
なんにせよ、今回からDVDの本領を発揮するストライクウィッチーズ。
当然これ以降の規制についてもDVDならフリーダム。
欲しいのに入手できないジレンマに陥る前に行動です。
しかし・・・リネットは本当に・・・異大でした胸(五月蠅い)。

今回も難民発生なるのでしょうか・・・限定版。
早速開封です。
前回同様・・・

軍隊の機密文書付属。
しかし、物々しい表面を裏返せば・・・

お姉ちゃん。
その中身は・・・

リネット万歳!!
リネットまみれで、ファンも満足です。
相変わらずの充実っぷりで、市販の設定資料本に負けません。

そういえば、こんな人の設定も充実。

弄られキャラだけど、イイ娘ダナー。
しかし、この設定資料集。
真面目に馬鹿です。説明が。

色々素晴らしいです、この説明のオバか加減。
素晴らしいといえば、設定資料集には規制もへったくれもありません。

すごくフリーダム。
もちろん、兵器の設定なども忘れていません。

そちらを求める方にとっては重要です。
文字資料も相変わらず。

実に細かいですが、
読んでいて世界観の広がりを改めて感じさせてくれるものかと。
ほんと、しっかり構築されている作品だなぁ・・・と思います。
あと、男も充実。

これがなきゃ!(なんで?)
そして、秘め声CDその2です。

今回はリネットとバルクホルン。
熱いです、今回も。
リネットは特に激アツですぜ!(誰だよ?)
「バストですか・・・60cm・・・」
「すいませんっ、本当は88cmなんですっ!!」
「将来の夢ですか・・・お嫁さんです。」
「大きくするんですね?はいっ!がんばります。」
「大きいですね・・・」
「小さくするんですか?・・・ちょっと残念です。」
「小さぁい・・・ちょっとがっかりぃ。」
「これ以上大きいのは・・・私にはむりですっ!!」
「ふふ・・・これ以上小さくできませんよ?」
あの声でこんなこと言われるのですから、
かなりの困りもの・・・べ、別ににやついてなんかいないんだからっ!(馬鹿)
お堅いバルクホルンさんが・・・
「グーテンモルゲン!」←すごく元気よく
「パソコンを終了!・・・ってどこでやればいいんだ?」
「おい、何をしている、そんな所をいじっては・・・駄目だってばぁ。」
「大きくしろと?おお・・・結構大きいな。」
「ふふん、小さいやつだなぁ。」
「これいじょう大きいのは・・・私には無理だ、勘弁してくれ・・・」
べ、べつにニヤついてなんか・・・(もうイイってば)
本編と言えば放送局によって規制が入り始めた回でもあります。
まぁ、当然その辺りはDVDなので・・・




当然ナッシング。
光も闇もなんもない。
クリアなことは良いことです。
もちろん、ジャミング、ジャマー、ミスト、湯気、霧、硝煙、その他諸々も発生しません。
故に第4話では・・・




リネットの異大さ(偉大じゃねぇのかよ・・・)を改めて認識致しました(するな)。
そういえば湯気で隠れていたために、勘違いしていたのですが、

てっきりこのシーンは少佐、湯船に浸かっているかと思っていたら、

違ったのですね。
立ってたんだ・・・(ヤラシイ意味でなくて)
あまりに規制がきつすぎるのもどうかなーと、再認識です。
・・・あ、えっと、小さい方は見ないでくださいましね(遅ぇよ)。
なんにせよ、今回からDVDの本領を発揮するストライクウィッチーズ。
当然これ以降の規制についてもDVDならフリーダム。
欲しいのに入手できないジレンマに陥る前に行動です。
しかし・・・リネットは本当に・・・異大でした胸(五月蠅い)。
原作付きアニメと無料小冊子に関する一考察 [探求記]
最近漫画やラノベを原作とするアニメが増加しています。
その点にかんしては、今更の感があるのですが、
そのような原作を漫画や小説とする作品のプロモーションについては、
一昔前とは異なるアプローチが成されている印象が強いです。
今回は、そのような側面に注目致しました。
それが・・・

これです。
お試し小冊子・・・というカテゴライズが一番しっくりくるのでしょうか。
解りやすくは、タダの小冊子に原作の1話などを載せたもの。
中身は、

まんま1話が載っていたりします。かんなぎの場合。
むろん、それだけでなくアニメの情報なども掲載されており、
プロモーションとしてのアピールも忘れません。
これはナカナカに有効なモノだと思われます。
とくに漫画、ラノベ原作アニメが増えた昨今。
アニメに惹かれて原作も~という者も少なくありません。
ところが、作品によっては大幅なアレンジを加えているものも多く、
原作購入→ショックを受ける→裏切られた!!となってファンを辞める
などの流れも考えられなくもありません(極端ダナ)。
その点を考慮すれば、アニメ開始の事前情報として、
このフリーペーパーが果たす役割は非常に大きいものであると言えるでしょう。
かんなぎだけではなく、

ヒャッコなどもお試し小冊子が見られます。

まぁ、こちらは1話にちょっとアレを感じたりもしましたが・・・(汗)
また、この夏の作品であれば、

セキレイなども。

パンツおっぱいなんでもござれで、事前にファンをがっちりキープ!
・・・できていたのかもしれない。
ラノベ原作でもこのような冊子は見られます。

インデックス!

小説媒体なので、漫画を掲載・・・というわけにはいきませんが、
アニメキャラの設定画など、それなりに充実。
この冊子の場合はまとめて複数の作品を紹介。
ドナドナでしたっけ?(違)そちらの情報jもバッチリフォロー。
漫画原作のコレも。

・・・アンタはラノベでないだろうに。
まぁ、この冊子の場合は多分にメディアワークス関連というものですが。
ラノベとしては、以前ならこのようなものも。

こちらもアニメの設定画などを掲載。

それなりに情報としては貴重なものかと思われるものも多数。
このような小冊子の歴史は古く、
人気作品に限らず、様々な作品のものを見ることができます。
2年ほど前ならば・・・

閣下も愛読です。
ガンガン系、電撃系などが強い印象がありますが、

意外な所が、意外な攻め方をしていたりして面白いものでもあります。
内容こそ千差万別でありますが、
なによりも無料であり、かつ、貴重な情報を得ることが出来るお試し小冊子。
視聴者、消費者としては嬉しい限りでありますので、
今後とも様々な作品で出して言って欲しい限りです。
・・・コレクターの血が騒ぐから(ソッチが目的か!?)
その点にかんしては、今更の感があるのですが、
そのような原作を漫画や小説とする作品のプロモーションについては、
一昔前とは異なるアプローチが成されている印象が強いです。
今回は、そのような側面に注目致しました。
それが・・・

これです。
お試し小冊子・・・というカテゴライズが一番しっくりくるのでしょうか。
解りやすくは、タダの小冊子に原作の1話などを載せたもの。
中身は、

まんま1話が載っていたりします。かんなぎの場合。
むろん、それだけでなくアニメの情報なども掲載されており、
プロモーションとしてのアピールも忘れません。
これはナカナカに有効なモノだと思われます。
とくに漫画、ラノベ原作アニメが増えた昨今。
アニメに惹かれて原作も~という者も少なくありません。
ところが、作品によっては大幅なアレンジを加えているものも多く、
原作購入→ショックを受ける→裏切られた!!となってファンを辞める
などの流れも考えられなくもありません(極端ダナ)。
その点を考慮すれば、アニメ開始の事前情報として、
このフリーペーパーが果たす役割は非常に大きいものであると言えるでしょう。
かんなぎだけではなく、

ヒャッコなどもお試し小冊子が見られます。

まぁ、こちらは1話にちょっとアレを感じたりもしましたが・・・(汗)
また、この夏の作品であれば、

セキレイなども。

パンツおっぱいなんでもござれで、事前にファンをがっちりキープ!
・・・できていたのかもしれない。
ラノベ原作でもこのような冊子は見られます。

インデックス!

小説媒体なので、漫画を掲載・・・というわけにはいきませんが、
アニメキャラの設定画など、それなりに充実。
この冊子の場合はまとめて複数の作品を紹介。
ドナドナでしたっけ?(違)そちらの情報jもバッチリフォロー。
漫画原作のコレも。

・・・アンタはラノベでないだろうに。
まぁ、この冊子の場合は多分にメディアワークス関連というものですが。
ラノベとしては、以前ならこのようなものも。

こちらもアニメの設定画などを掲載。

それなりに情報としては貴重なものかと思われるものも多数。
このような小冊子の歴史は古く、
人気作品に限らず、様々な作品のものを見ることができます。
2年ほど前ならば・・・

閣下も愛読です。
ガンガン系、電撃系などが強い印象がありますが、

意外な所が、意外な攻め方をしていたりして面白いものでもあります。
内容こそ千差万別でありますが、
なによりも無料であり、かつ、貴重な情報を得ることが出来るお試し小冊子。
視聴者、消費者としては嬉しい限りでありますので、
今後とも様々な作品で出して言って欲しい限りです。
・・・コレクターの血が騒ぐから(ソッチが目的か!?)
この国の減反政策は間違ってると思うの [参姉で語るうんちく]
| 自称リオネェです。リオーネ絵とかけてます。
なのでリオ姉と呼んで下さい。 |
|
リネット・ビショップです。軍曹です。
リー姉・・・と呼ばず軍曹とお呼び下さい。 |
|
| にっこり。 |
| いつまで引っ張るんだろう、コレ・・・。 |
|
|
それはそうと、リオ姉さん。
今回はご飯ですか?蒟蒻ゼリーですか?パンですか? |
|
| 相変わらず・・・と言いたいですが、
今回は久々に食料関係のうんちくで参りましょう。 |
| “旬”ですものね、食料。 |
|
| なんか嬉しそうですね・・・
真剣な話なのですが? |
|
食料のうんちくと言っても・・・ 原材料費高騰のことですか?それとも安全のことですか? |
|
| ひっくるめて・・・といった感じです。 |
|
ひっくるめて・・・
総体的にということですね? |
|
|
そうですね。全体的に関わることです。
今盛んに食料事情が報じられています。 やれ食料費高騰だ・・・・ やれ食の安全だ・・・毒物混入だ・・・ |
|
怖いですね。
何を食べたら良いか、とても不安になります。 ブリタニアンは優雅にパン食ですから、小麦高騰が痛いです。 |
|
|
何かさりげなく見下してますね?噛みましょうか? |
|
ガクガクガク・・・
か、噛むのはよしましょう。噛むのは、ね? |
|
|
・・・噛むのはお米だけで十分です。 まぁ、そのような世界の食糧事情に関しては、 途上国の発展に要因を求める人・・・ 経済的な問題に要因を求める人・・・ 食糧自給率に要因を求める人と様々です。 |
|
そ、そうですね・・・
実際、要因は複合的であるように思えます |
|
![]() | はい。その為、容易い解決は不可能だと言えましょう。
では、私たちはどうすれば良いと思われますか? |
|
え?あっ・・・そ、そうですね・・・・
う~ん・・・ や、安い食材を選らんで・・・とかじゃ駄目でしょうか? |
|
![]() | いえ、それも1つの選択肢になると思います。
ただ、本質的な解決には至らないようにも思えます。 |
| 本質的? |
|
| はい。
食事は生きる上で絶対的に欠かすことができないものです。 そう考えれば、人間の活動にとって優先順位は最も高いはず。 しかし大多数の先進国では、食事・・・食料は安く手に入ります。 |
|
そうですね。
100円でハンバーガーとかも食べられる時代ですし・・・ |
|
| 悪いことではありません。
先人達の努力によって得られた結果でもあるからです。 しかしその結果、重要である食料よりも他の活動が優先される、 そのような状況を招いてしまったのです・・・ |
| ・・・具体的には? |
|
| 食事よりもオシャレに・・・
食事よりも娯楽に・・・ 食事よりも信託に・・・ 食料は安くいつでも手に入ります。 故に他の事に投資する風潮は当然の認識となった訳です。 |
| ・・・ |
|
![]() | そのような認識を正さない限り、
先進国を中心とした食料に関する杞憂は無くならないでしょう。 例えば、この国の食料難や食の安全に関してであれば、 今、自身では何ができるのか? それを考えることが特に重要であろうかと思われます。 |
|
た、確かに・・・そうですね。
でも、食料自給率の低下問題などはどうすれば・・・? |
|
| 簡単ではありませんが、
誰かを頼るばかりでは問題は解決しません。 自分の国の食料自給率を上げたければ、 値段がどうあれ自国のものを必ず消費する。 そのような行動を大切にするべきでしょう。 それは、生産者を助けることとになり、自給率向上に繋がります。 |
|
他力本願ではなく、自分がどのような行動をとるか・・・
食糧問題においても、重要なことと言えるのですね。 誰かが自給率を上げてくれるだろう・・・ ではなく、自分がそれに連なる活動を行う。 |
|
| そうですね!
それが今回のまとめであり、大切なことでもあります。 自ら食料を作ることができないのであれば、それに繋がる活動をするべきです。 それに繋がる活動をするべきです。 |
|
主体的な自分の行動を大切に・・・
このブログの主にも聞かせてやりたい素敵な言葉ですね? |
|
| リ、リ、リネットさん・・・
い、いつでも挑戦的ですね・・ そのうち脱がされてしまいますよ!? |
ロールちゃんとパンチラに関する一考察 [ゲーム]
いや、別に深いわけはありません。
ただ、なんとなく気になったのでつい・・・

少し塗り方を変えてみたけど・・・駄目だこりゃ。
ロックマンのロールちゃんです。
ロックマン9でも優遇される、その存在感は圧倒的です。
そのロールちゃん。
本家を差し置いてvsシリーズに三度の出場です。
vsシリーズには、マーブルvs、マーブルvs2と登場している彼女。
その最大の魅力と言えば・・・
攻撃力の低さ。
否。
辺り判定の小ささ?
違う。
大ジャンプ。

そう、大ジャンプです。
マーブルvs2でも当然大ジャンプ。

ばっちりですな(何が?)
さて、、問題はvsシリーズの最新作であるタツノコvsに至ります。
すでにロールちゃんが登場することは周知の事実。
システムにも大ジャンプが存在します。
しかし・・・
マーブルvsのようなロールちゃんを見ることは出来るでしょうか?
何分、キャラクターは全部描き直されています。
そして、今回はモップというか箒みたいなものを持ってますし・・・
はてさてロールちゃん。
どうなるのでしょうねぇ・・・パンツ(最低だ)。
ただ、なんとなく気になったのでつい・・・

少し塗り方を変えてみたけど・・・駄目だこりゃ。
ロックマンのロールちゃんです。
ロックマン9でも優遇される、その存在感は圧倒的です。
そのロールちゃん。
本家を差し置いてvsシリーズに三度の出場です。
vsシリーズには、マーブルvs、マーブルvs2と登場している彼女。
その最大の魅力と言えば・・・
攻撃力の低さ。
否。
辺り判定の小ささ?
違う。
大ジャンプ。

そう、大ジャンプです。
マーブルvs2でも当然大ジャンプ。

ばっちりですな(何が?)
さて、、問題はvsシリーズの最新作であるタツノコvsに至ります。
すでにロールちゃんが登場することは周知の事実。
システムにも大ジャンプが存在します。
しかし・・・
マーブルvsのようなロールちゃんを見ることは出来るでしょうか?
何分、キャラクターは全部描き直されています。
そして、今回はモップというか箒みたいなものを持ってますし・・・
はてさてロールちゃん。
どうなるのでしょうねぇ・・・パンツ(最低だ)。
増子さん、聞いて下さい。かれん様が2週連続でヒロインです・・・(涙) [視聴日記『プリキュア5』]
またも1日空いての視聴日記。
今回のプリキュアは画質もノリも凄い一品でした・・・
こういうのがあるのでプリキュア視聴は面白い気もする。
して今回、OPからして気合いの入り方が違います。
一瞬新キャラ!?

と思ったが、ようはするにアレです。
映画のバリバリな宣伝・・・
しっかし、のぞみさん。

別人のように大人びてますな。
お話の方は、
クイズ番組に出場することになった一行。
その練習に余念がありません。

が、かれん様は出るのを渋ります。当然。
イメージのかれん様はやたら気合いが入っているのに・・・

「うらら、貴女こんなのに出ていいの!?」
「鷲尾さんに了解はとってます~っ!!」
動きが変質者です、うららさん。
嫌がるかれん様。
優勝賞品がチョコ1年分と聞いて・・・

助っ人登場。
馬鹿バッカ。
・・・今回はかれん様が主役!
というか、2話連続モノで!!
かれん様・・・大挙です。
で、エターナル側の出場者はムカデさん。

フィギュア遊びに余念がありません。

まぁ、今回の作戦のシミュレートだそうですが。
そんなムカデにうっとりなアナ子さん。

この目は部下と上司の目じゃねぇ!
男を見る女の目だ・・・
・・・色々とややこしい感じの職場ですね、ブンビーさん。
本当は出たかったかれん様。

「ギャンブル・・・苦手だし・・・」
たぶんアレです。
ハマる口なのでしょう(知性はどうした?)。

そんなかれん様の気持ちを感じ取っていたのはミルク。
一芝居をうつことに。

かれん様に電話。
なんでもくるみが緊張してミルクに戻ってしまったのだとか。
現場に到着したかれん様に向けられる熱視線。

私・・・出ないわよ。
無駄むだムダということで、出場決定。

しかし、かれん様。
くるみの演技であることを見抜いていた・・・という流れ。
とにかく今回、表現や演出がとても凝っていて見ていて気持ちがよい程に。
・・・なんせ、かれん様が知性を発揮しているのだから(涙)。
ところが番組は乗っ取られていました!

すっごく嬉しそうですが、この人・・・(汗)。

いや、かれん様、ジが出てます。
リンさんの魂抜けた表情もなんともですが。
とりあえず、ゲームをクリアするかボスを倒すか。
それがこのゲームのルールだそうで。

不人気キャラから順にゲームが開始されます(違!)。
(不人気)一番手はリンさん。

サッカーゲーム。
というか、シュートするゲーム。
「イケる!!」
まぁ、当然ゴールがホシイナーだったりして・・・

こうなります。
ヤッテラレルカァーーーー!!

よろしい、ならば戦闘だ。

しかし、瞬殺。
確かに野球でバットは使わない。
こやって今回は1人ずつ瞬殺されていくようです。
(不人気)二番手、行きますっ!!

常識クイズ・・・だそうで。


・・・私は・・・不人気じゃない・・・
私は・・・不人気じゃない!
不人気なんかじゃないッ!!
小町さんの強い意志を感じます(無関係だろ、その台詞)
見えた!

いえ、見えませんでした(何の話??)。

ううう・・・
表情がとても素敵です、小町さん。
当然、戦闘→瞬殺の流れ。
三番手は・・・

まぁ、そうでしょうな(えー)。
しかし、みんな落ちる時の表情が細かいです・・・
のそみの場合は戦闘態勢整った状態で落下。
して、主人公に対するゲームは!

影絵当て。
気もそがれます。

でも、ある意味絶対当てるの無理だろ、コレ。
そして瞬殺。
今回は3人が捕らえられて終了。
その間ヤクタダーズ(+1)はというと・・・

見てるだけー。
・・・まぁ、毎度のことですが。

そして真打ち登場は次週に持ち越し。
これが人気格差なのか・・・(違)。
うらら、かれん、2強が暴れ回ります!
とりあえず今回は、演出、絵のクオリティ、どれをとっても最高品質。
次回はこれほどでは無い様子。
・・・かれん様がバリバリ活躍するのにナー。
今回のプリキュアは画質もノリも凄い一品でした・・・
こういうのがあるのでプリキュア視聴は面白い気もする。
して今回、OPからして気合いの入り方が違います。
一瞬新キャラ!?

と思ったが、ようはするにアレです。
映画のバリバリな宣伝・・・
しっかし、のぞみさん。

別人のように大人びてますな。
お話の方は、
クイズ番組に出場することになった一行。
その練習に余念がありません。

が、かれん様は出るのを渋ります。当然。
イメージのかれん様はやたら気合いが入っているのに・・・

「うらら、貴女こんなのに出ていいの!?」
「鷲尾さんに了解はとってます~っ!!」
動きが変質者です、うららさん。
嫌がるかれん様。
優勝賞品がチョコ1年分と聞いて・・・

助っ人登場。
馬鹿バッカ。
・・・今回はかれん様が主役!
というか、2話連続モノで!!
かれん様・・・大挙です。
で、エターナル側の出場者はムカデさん。

フィギュア遊びに余念がありません。

まぁ、今回の作戦のシミュレートだそうですが。
そんなムカデにうっとりなアナ子さん。

この目は部下と上司の目じゃねぇ!
男を見る女の目だ・・・
・・・色々とややこしい感じの職場ですね、ブンビーさん。
本当は出たかったかれん様。

「ギャンブル・・・苦手だし・・・」
たぶんアレです。
ハマる口なのでしょう(知性はどうした?)。

そんなかれん様の気持ちを感じ取っていたのはミルク。
一芝居をうつことに。

かれん様に電話。
なんでもくるみが緊張してミルクに戻ってしまったのだとか。
現場に到着したかれん様に向けられる熱視線。

私・・・出ないわよ。
無駄むだムダということで、出場決定。

しかし、かれん様。
くるみの演技であることを見抜いていた・・・という流れ。
とにかく今回、表現や演出がとても凝っていて見ていて気持ちがよい程に。
・・・なんせ、かれん様が知性を発揮しているのだから(涙)。
ところが番組は乗っ取られていました!

すっごく嬉しそうですが、この人・・・(汗)。

いや、かれん様、ジが出てます。
リンさんの魂抜けた表情もなんともですが。
とりあえず、ゲームをクリアするかボスを倒すか。
それがこのゲームのルールだそうで。

不人気キャラから順にゲームが開始されます(違!)。
(不人気)一番手はリンさん。

サッカーゲーム。
というか、シュートするゲーム。
「イケる!!」
まぁ、当然ゴールがホシイナーだったりして・・・

こうなります。
ヤッテラレルカァーーーー!!

よろしい、ならば戦闘だ。

しかし、瞬殺。
確かに野球でバットは使わない。
こやって今回は1人ずつ瞬殺されていくようです。
(不人気)二番手、行きますっ!!

常識クイズ・・・だそうで。


・・・私は・・・不人気じゃない・・・
私は・・・不人気じゃない!
不人気なんかじゃないッ!!
小町さんの強い意志を感じます(無関係だろ、その台詞)
見えた!

いえ、見えませんでした(何の話??)。

ううう・・・
表情がとても素敵です、小町さん。
当然、戦闘→瞬殺の流れ。
三番手は・・・

まぁ、そうでしょうな(えー)。
しかし、みんな落ちる時の表情が細かいです・・・
のそみの場合は戦闘態勢整った状態で落下。
して、主人公に対するゲームは!

影絵当て。
気もそがれます。

でも、ある意味絶対当てるの無理だろ、コレ。
そして瞬殺。
今回は3人が捕らえられて終了。
その間ヤクタダーズ(+1)はというと・・・

見てるだけー。
・・・まぁ、毎度のことですが。

そして真打ち登場は次週に持ち越し。
これが人気格差なのか・・・(違)。
うらら、かれん、2強が暴れ回ります!
とりあえず今回は、演出、絵のクオリティ、どれをとっても最高品質。
次回はこれほどでは無い様子。
・・・かれん様がバリバリ活躍するのにナー。







