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Guardess in Eden(ガーデスインエデン)序に関する一考察~「微妙」な印象の本音~ [食玩『チョコウェハース』]

神羅万象が到着してすぐでアレですが・・・
気になっていたので買ってきました。
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Guardess in Eden(ガーデスインエデン)序。

神羅の後釜を担う商品なのか・・・
などの予測も立っていましたが、はてさて。

本編は12月発売。
今回は、その中から数種類を先行発売、といった感じでしょうか。
外箱が地味なのはそのためかと。
カードのデザイン等は変更されるか、そのままなのか、イマイチ不透明ですが。

とりあえず開封です。
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パッケージは1種類のみ。
そこらへん先行版だからでしょう。

中身は・・・
JO002.jpg
ホワイトなウエハース。
台紙もホワイトで真っ白。
で、カード。
カードは必ず裏向きのようで。

カードは全部で10種類。
内訳は、ノーマル7、レア2、Sレア1。
結構厳しい感じです。

で、カード。
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・・・表面の絵が見難いですが、コレ、本編では直りますか?(えー)
恐らく、裏面の文章に重きを置いているタメかもしれませんが・・・
絵で売るカードでこの判断は致命的な気もします。

その裏面は・・・
JO004.jpg
まぁ、そりゃ、読みやすいワケで。
文字情報は多め。
メインは短いライトノベル的物語が展開される辺りなのでしょうか。

なんか・・・
そういうのを展開しようとして、失敗した先輩商品たちが思い起こされます。

レアやSレアは枠線が箔押し。
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銀がレア、金がSレア。
・・・まぁ、妥当ちゃ妥当ですが、ちと寂しい気も。
もちっとゴージャスでも良い気もします。
他のカードとの差別化を図るのであれば・・・
折角のオリジナルなのですし。

神羅との比較
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カードの分厚さは圧倒的に神羅。
あと、キャライラストの見やすさ。
ここは何をメインに据えるかの違いかもしれませんが・・・
やはりコレクションカードで絵が見難いのは駄目すぎる印象。

キモは温感遊び、といったところかもしれません。
が、カードを飾りたい層としてはあまりそこらにこだわりなく・・・
純粋にキャラ魅力を求める次第です。
現状、あまりそれを感じることが無いような気もしますが(オイ)。

そもそも対象は誰な商品なのでしょう。
男児・・・はないでしょう。
女児・・・も厳ししそう。
女児向けというには、あまりに大きなお友達仕様すぎ。

とすると、大きなお兄さんたち向けなのでしょうけれど・・・
以前その手の商品がいくつか展開されましたが、失敗してきた歴史を見るに-
ちょっと大きなお兄さんたちの琴線に触れない印象。

百合百合を全面に出すわけでもなく。
美少女妖精系バトルがメインでもなく。
日常・・・というのは、ちょっと違う感じで。
カードのギミックとライトノベル的な小文が中心。
う~ん。

本編展開で、物語がつながって、印象変わるかもしれませんが・・・
個人的には神羅で良いので神羅かなぁ(意味不明)。
温感変化で衣装が・・・とかになると、コレまた違う層へのアピールでしょうけれど。
それはそれで違う気もしますし。

値段、内容を考えるに、ちと現状では厳しい評価と相成る感じ。
はてさて、本編では如何に??

神羅万象 幻双竜の秘宝に関する一トナティアだけでは乗り切れない!?~ [食玩『チョコウェハース』]

神羅万象到着。
同時に2弾のキャンペーンカードも到着。
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神羅の船が着いた感じで。
バンダイさん、狙ったのか(そんなワケなく)。

幻双竜の章の最終弾。
にしても・・・
なんかイマイチ感が拭いされない感じで。

まぁ、そんなブー垂れるのは後として、とりあえず開封。
結果・・・箔押し無しという悲惨なことに。
うぐぐ・・・

やたら闇の勢力のキラばかり出ます。
ゼルやらテスカポリトカばかりいりません。
普通にヴァン出てよ・・・
トホホ。

しかし、11章でも感じましたが3弾構成で物語をまとめるのは難しい気が。
そもそも急転直下すぎる。
序破急とはいいますが、やはり物語の基本は起承転結。
12章も結局なんとなくに序破急というより序破破みたいな。

ファンが不満を言う要素として考えられるのは-
●複数回登場キャラが少なすぎる。
まぁ、コレは今までの神羅でも同じことが言えますが・・・

●これまでの冒険はなんだったのか。
確かに。1弾の中にいくつもの冒険とかなんだったのか。
それよりつながりのある大きな冒険の中でのイベント
とかだったらわかるのですが。
1弾2弾が小さな冒険のあつまりで、3弾だけ毛色が違い過ぎて。

●女性キャラ少ない。
そんなことはないかもしれませんが・・・
パっと出キャラが多いとそんな印象になります。

3弾は冒険とかより、光と闇の蛇竜神の戦いがメイン。
・・・・え?冒険は??
そりゃ、冒険の末に封印といたから、ってな言い分なのでしょうけど。
やっぱりなんか展開に無理があって違うような。
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どっかで見た様なフォルムの光の蛇竜神。
ゼクスファクターにいましたっけ?(いません)
メビウスさんの関係者でしょうか。
女神ヒカリに封印されたてたのだとか。

ゼルが封印解くワケですが・・・
結局ゼルの行動原理とかもイマイチ不明で。
2弾から登場して全部で3弾のカードだけでは読み取れない。
う~む。

魅力的?女性キャラは-
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この2枚?
それぞれ光と闇の蛇竜神の眷属のリーダーらしく。

あとはトナティア。
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トナトナとティナティナの融合した姿。
第5の太陽神!などとのたまって、重要キャラ化してますがシルバー
兄と妹のフュージョンで肉体は妹??
あるいは両性具有化謎ですが、自由に分離もできるそうで。

再出場組は実に少数。
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影が薄かった円卓騎士ボールズがここで再登場。
・・・それにしても、胸がなんか違和感ありまくりで。
もしかして、1弾のは詰め物だった可能性が??

そしてヒロインのジゼル。
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順当な進化といった感じでしょうか。
でも、シノワはシの字も出てきません。
完全に空気。
・・・ヴァンとのロマンスはどうしたのか。

結局、12弾は何をどうしたかったのか・・・イマイチこうグっと伝わってきません。
冒険活劇にするにしても、こう、なんか違う演出あったんでは?
と首を捻りたくなる始末。
個人的に魅力を感じたキャラが少ない弾であったからかもしれませんが・・・

シノワを応援しようと思っていた身としては3弾未登場は残念。
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パシ子も・・・まぁ、11弾と12弾では2回登場できればマシな方になるので。
致し方なしかも。
主人公以外で3回登場できたのは、カッツェ、ジゼル、ヒカリくらいでしょうか。
カッツェはアレですし、ヒカリは11章2弾の時は未登場でドーナツでしたが(なにそれ?)。

12月には傑作選。
そして、4月には13章?
今度は過去のお話・・・なんてこともウワサされてますが、はてさて。

でも、その前に、まずこの弾の箔押しレア2種をゲットしなければ話にならず。
あとEPも。
・・・まだまだ冒険は続きそうです。

ブラックゼウス外伝の発売日に関する一考察~ワンピマンは人気??~ [食玩『チョコウェハース』]

今頃ですが、やっとイース8をクリア。
今頃レビューとかして需要があるのかどうか。

そして、パソコン環境が少し回復。
ふぅ・・・といった感じです。
ただ、まだ文字中心の更新に頼るしかなく。

しかし、神羅は発売前でも情報があまりない様子。
ただ、13章はあるらしい・・・的な書きこみがあったり。
まだまだ予断は許せない状況。

そしてビックリマン。
ブラックゼウス外伝は11月に発売なようで。
まぁ、ゼウス外伝と同じような感じでしょうか。
だとしたら・・・しょんぼり?
キャラ魅力としてブラックゼウスが上なのが救いな気も。

そのブラックゼウス外伝の前に発売されるのがワンピースマン。
色んなところで売り切れ中のようですが・・・
コレはワンピースファンが買っている感じでしょうか。
ビックリマンファンな人からするとどうなのだろう??

個人的には、ジャンプ系のシールなら-
バンダイから出ているこち亀やドラゴンボールの方がしっくりくる気もします。
う~む。

神羅万象 傑作選発売の報に関する一考察~新しい神羅の始まり?~ [食玩『チョコウェハース』]

また台風上陸ですか・・・?
こんだけポコポコ台風が生まれては闊歩する環境だと-
地球温暖化進行も現実味を帯びてきます。

それはさておき、神羅万象でも大事件?
http://shinrabansho.com/
神羅万象傑作選なるものが12月に発売されるのだとか。
ベストセレクションみたいな感じの様で。

しかし、ここで傑作選。
これまた、本気で終わるつもりなのかと訝しがりたくもなります。
小休憩を入れて仕切り直し、なんてのもありそうですが。

どちらにせよ、ファンとしては継続してほしい限り。
まぁ、いっそイラストレーターをハラミツ氏から変えてみるとか・・・
したら、面白いかもしれません。
もちろん固定ファンは不満でしょうが、神羅というシリーズのファンからするとありな選択?

どちらにせよ、情報が少なすぎる現状。
追加情報が来るまで待つしかない感じで。
う~む。

神羅万象公式の情報公開に関する一考察~今回も3弾構成!?~ [食玩『チョコウェハース』]

イース8をやっとクリア。
良いゲームです。
イースにしてはすごいボリュームでしたし。
ただ、お話し的に最後の方で?があるのが残念でしたが。

それはさておき、神羅万象公式に動きが。
http://shinrabansho.com/
いよいよ幻双竜第三弾のアナウンス。
が・・・ええ?クライマックス??

かねがねのうわさ通り、今回も第3弾で終了の様子。
しかし、発売時期は4弾構成時と同じ。
ということは、1月には何か発売するということでしょうか?

色紙?特別編?
どちらでもよいのですが、どうも本編が3弾構成だと物語補完がいまいち。
寸足らずな印象があるのですが、はてさて。

とりあえず続報を待ちたいかと。

つくも鬼譚グミ第3弾に関する一考察~全ては遅すぎた・・・~ [食玩『チョコウェハース』]

少しずつ環境を回復させていこう・・・
と思っていた矢先、メインマシンがクラッシュ!?
・・・試用期間を考えると予想できたことですが。
とりあえずデータ関係をなんとかしないと。

セーフモードでえっちらほっちらやっている状況。
そんな折に発売されてたのが・・・
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つくも鬼譚グミ第3弾。

人気の方は正直微妙なつくも。
その原因は、1弾にきちんと「バラまいて」お客を呼ばなかったこと。
いきなりお高く強気で攻めすぎた・・・
というか、空気(セールスリサーチ)をまったく読み切れなかったことでしょうか。

だいぶイメチェンした第3弾ですが、既に時遅し。
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厳しい意見ですが、発売と同時に死に体です。
まぁ、ここにいるみたいに、楽しんでいる者もいるでしょうけれど・・・
どこかに、きっと。

シールを見てみると・・・
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名前ロゴが絵の後ろに配置されるようになりました。
動きのある絵も多く採用され、全体的に絵を派手に。
ギャルキャラも増加投入。

そして裏面。
つくも3003.jpg
無駄なQRコードを排除。
文字情報を増加させて、物語が読み取れるように。
使い回しでも、イラストを配置してデザイン的にもインパクトを狙いました。

・・・が。
今(第3弾)やってもダメでしょう、コレらのことってば。
1弾から、あるいは2弾でやっておかなければならなかったこと。
趨勢を挽回するには到底至らず。

長期シリーズ化は残念ですが・・・
期待していたけれども、ちょっと厳しい戦いでした。
予定通りとはいえ、3弾まで出ただけでもマシとするべきかもしれません。

オリジナル食玩が浸透することのなんと難しいことでしょうか。
神羅の頑張り、ほんと奇跡的と言えるのかもしれません。
ちょっと最近元気ないようですが(えー)。

次のオリジナル食玩は妖精カードのアレでしょうか。
長期シリーズ化を期待したいところですが・・・さて。

Guardess in Eden(ガーデス イン エデン)に関する一考察~絵の統一感は弱いけど・・・~ [食玩『チョコウェハース』]

神羅金台紙2弾当たったものの、未だ投函できず。
時間もそうですが当たりカード故のテンション低さも原因?
第3弾に期待ですが、その前に気になる情報が。

オリジナルの“温感ギミック”食玩カード第1弾が登場!
Guardess in Eden(ガーデス イン エデン)
だそうで。

女子キャラがメインとなるオリジナル食玩カード。
かといって、恐らくターゲット女の子と言うワケではなく。

女子キャラメインのカード・シール系オリジナル食玩は結構歴史あったりします。
それこそ「ビックリ子」の時代から・・・
今から10年程前にはこんなのもありましたなぁ。
プリンセスオブプリンセス

一応、プリプリはそれなりに集めました。
ただ・・・
多重シールタイプのカードという難しいもので。
コレクターにとって「1枚目をめくると2枚目は別の絵柄」というのは結構苦痛。

コンプ以外に複数枚所持を強要されるプレッシャーありますし・・・
剥がした1枚目はどうしたらよいの?
という切実な問題も生じます。

そんなこともあって、イマイチプリプリは伸びきれず?
神羅のように天下はれずじまい(天下?)。

さて、今回のガーデス~はどうでしょうか。
温感タイプのカードのようで。
そういえば、温感タイプでイマイチ盛り上がらなかったシール食玩が・・・
それも3弾が近々発売されるような。

とりあえず、10月に第0弾的に試験発売がある様子。
バンダイも長期展開に本気に取り組むという感じでしょうか。
オリジナルカード食玩の覇者(と言っていいのか)である神羅に対抗できるか?
バトルモノではないので、なんともいえませんけれど。

とりあえず動向に注目。
まずはゲットしてみないと。

ビックリマン伝説9に関する一考察~ゴーストアリババを台無しにした今回~ [食玩『チョコウェハース』]

すこし脱水気味です。
なんだか、最近はもっぱら食玩ブログ。
そもそもは絵の公開を目的としていたブログだったような・・・
違うかもしれない(えー)。

で、今回のチョコウエハースはというと
BM9000.jpg
ビックリマン伝説9。

馬鹿みたいなコラボと違って、ある意味純正な感じのビックリマン伝説。
正直、ファンはコレだけ出してくれたらいい-
このシリーズだけに傾注してくれたらいい-
そう思っている人もいるかと。

と言うワケで早速開封です。
BM9001.jpg
パッケは2種類。
ヘッドも2種類で、惜しげもなくパッケはヘッドの絵。

そう、伝説9は当時大人気であったビックリマンの中でも特に人気を得たヘッド・・・
ゴーストアリババ登場の弾。
当然期待も高まります。

で、シールを確認するべく中を見てみると・・・
BM9002.jpg
チョコが・・・
アレです。
夏場にチョコウエハースを出すのはなんとかなりませんかね(えー)。
神羅もそうなんですが・・・う~む。

取りあえず箱開けてみたところ・・・
1箱にヘッド2と特別シール2の当たり?箱。
そして、ヘッド無しで特別シール3の屑箱がある様子。
屑箱はイラっとします(オイオイ)。

ではシールをば。
何よりかによりヘッドシール。
ゴーストアリババです、ゴーストアリババ。

7神帝の中で、不本意ながら一番早くヘッド化したアリババ神帝。
ある意味の出世頭はその後悲運な運命に。
それらを含めて人気なのがアリババだったりします。

が!
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ビックリマン初のエンボスシール。
なのに、ナニこれ?レベルです。

ホロシールであったワンダーマリアにはもう、無いも言いません、
好きに色なしエンボスにでもなでもしてください。
でも、ゴーストアリババは違うだろコレ、と。

ゴーストアリババが魅力だったのはエンボスシールと薄い色調。
赤く乱れた髪と青いボロの衣。
このコントラストに緑の肌。
それとエンボスが醸し出す独特の雰囲気が魅力だったのです。

コレ、考えたスタッフは誰でしょう。
あまりの才覚の無さに脱帽します(ちょ!)

そして今回も特殊シール。
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前回は面白味を感じましたが・・・
和風で繰り返す意味は見えません。
正直、このような物語展開上無意味なシールより違うものが欲しい・・・
それが本音です。

裏面はあっさり。
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まぁ、QRコードより、遥かにマシでしょうが。
その他のシールは・・・まぁ、いつも通りでしょうか。

今回、ギャル度が高かったり?
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十字架天使3度目のパワーアップ。
まだ鼻はありません。
デビリン族も登場。

その他、ゴードン師なども現れ、シールの雰囲気がシリアス化?
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この弾以降、戦いが全面に出て男の子たちのハートはワシ掴みでした。
まぁ、少しの間ですが(えー)。

ある意味格下げですが、お守りもシリアス化。
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後に、ロックンとイージーは再登場しますが、チャックンは・・・
また、ベリー・オズのご先祖様も登場。
・・・にしても、何故オズのご先祖様をこの人にしたのか??
意味があったりするのかどうか・・・

再登場系が多いのこの弾の魅力でしょうか。
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蔵王やお守りから格上げの聖明天流。
天流はさらに後に天流クイーンに再格上げされますが・・・
この人のルーツは更に玉磨留→聖宝ポップルとヘッド化してますか?
となれば、ニュービックリマンの漫画ではヒロイン役に抜擢されてまさに大躍進。
この進化の過程、正しいのかどうか詳しい人、教えて!?

とりあえずゴーストアリババをやってしまったなぁ・・・
という印象のビックリマン伝説9。
コレだけで物凄い業を背負った気がします。
普通の天使よろしく、色付ければよかったのに。

取りあえず、この反省も踏まえて粛々と伝説を出し続けて欲しい限り。
コラボはいいですので・・・早く伝説10をば(えー)。



神羅万象 幻双竜の秘宝第2弾に関する一考察~1箱のキラ枚数3が当たり前の世界が再び!?~ [食玩『チョコウェハース』]

やってきました神羅万象。
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幻双竜の秘宝第2弾。

7月発売ということで、年4弾ペースに戻ったようで。
4か月空くと売上悪くなるイメージ有りますし・・・
3か月ペースが一番なのではないでしょうか。
描き手さんがシンドイとかはまた別次元の話で(えー)。

早速開封開始。
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にしても、POPが無くなって久しく。
寂しい限り。

で、3箱開封した結果・・・最低でした。
1箱キラ3枚が固定?
と思えるくらい、3枚しかキラが出ません。
1箱4枚キラは当たりか宝箱と言えるものなの??

加えて、いつもに増して1列雑魚ダブリが多いような??
ストレス・・・

とりあえず、そんな状況で開封を進めた結果。
クリスタル金1枚。
金台紙0枚。
という散々たる結果。
そして、コンプに1枚足りないという始末。

トホホ・・・踏んだり蹴ったりです。
とりあえず、癒しを求めてカードを眺めてみます。

主人公。
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今回はパワーアップなども無く、何となく静かな印象。
ただ、裏面ではシズナさんにフラれたりしてますが。

まぁ、実際は知的なシズナはヴァンの好みだったが-
シズナには意中の人がいることを読み取ったヴァンはそっと身を引いた。
という、意外と大人な対応してるみたいです。
ただ、絵柄はかめはめ波であり波動拳(えー)。

ヒロインズ。
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2人ともミニスカート化。
どういう心境の変化かハラミツ氏の煩悩か。
ジゼルは似合っているような、シノワは無理しているような(ちょ)。

ライバルズ。
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てっきりカップル的な何かとおもっていましたが・・・
そんなことないんですな、この2人。
片や、ヴァンの宝を横取りするために付きまとう峯富士子。
片や、ヴァンのファンが高じてライバルにまでなった男性アイドル
・・・う~ん。

再登場。
厳しい001.jpg
カッツェから数えて3度目の登場のトルマリン
主人公とヒカリ様を除けば、3回登場はサブキャラとして初の快挙。
といっても、1度目の登場はカッツェですが・・・
色紙にもソロで登場している分、意外と優遇されてる?

再登場ではないものの、妙に存在感を示すキナコさん。
名前に加えてその出で立ち。
ジャージにブルマ・・・そして、この見た目で既婚者でさらに未亡人。
どんだけ盛り込むん?
で、シノワの幼馴染・・・って、年いくつだキナコさん??

ボス。
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微妙な存在感(えー)。
懐かしい神羅ホロなような気もします。
ゼルの方は、今後のキーパーソン?
ラスボスを封印しているらしき宝玉を集めているあたり、何かあるのでしょう。
宝玉は「魔神」を封印しているアイテムとからしいので。

今回のトナトナ。
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パワーアップしてシルバー化。
さらに彼女・・・でなく妹できました。
この調子で全弾に登場し、最後はホロ化を目指しましょう(無理だ・・・)。

今回のヒットといえば・・・
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ラピスラズリ。
天然系。
どこかで見た顔、雰囲気・・・
ああ、1章にいたなぁ、こんな顔の精霊が。
頭身とボディは上がってますが(何が)。

以上、結構厳しい感じの幻双竜2弾。
台紙ゲットまで頑張らねば・・・
そもそも未コンプできていないことと1箱キラ3枚が衝撃。
・・・コレ続けると、また売上ガクンと下がるのでは?バンダイさん??


神羅万象 幻双竜の秘宝 第1弾 金の紋章キャンペーン当選カードに関する一考察~ジゼルの笑顔はゴージャススマイル!?~ [食玩『チョコウェハース』]

時間なくすっかり忘れてました。
神羅万象。
8月になると、余計出すの忘れそうなので、今の内に・・・
神羅キラキラ001.jpg
ということで、到着しました。
金の紋章キャンペーン
金の台紙が出たら貰えるアレです。

今までは台紙だったのですが、今回は紙袋?
結構丈夫な印象ですが。
さて、まずは開封。
神羅キラキラ002.jpg
2枚とも1つの紙袋に入っています。

カード。
神羅キラキラ003.jpg
実物見ると、なかなかのゴージャス感。
ただ、絵は非常に見づらくなってますが(えー)。

裏面。
神羅キラキラ004.jpg
なんか黒っぽい印象。
パっと見、だいぶ変わっているようですが。
色々と細かい情報が載っていたりします。

ナンバリングはSP。
でも、ただのSPでなく・・・
神羅キラキラ005.jpg
幻想SP。
数字は2ケタ表示でなく1ケタ表示。
4弾まで行っても8枚しかないから?

ジゼル比較
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若干表情変わってます。
表情というか、口の開き方・・・ですが。
デザイン案で迷ったからリサイクル的なものでしょうか??

ジゼル裏面。
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SPはバストアッププリントされたデザイン。
目新しい感じもします。
印刷的にも優しいので、新章以降はコッチのデザインで!
・・・とかになったりするのでしょうか(妄想)。

ただ、金の紋章キャンペーン第2弾は-
主人公不在とか色々で、ちょい魅力薄?
今後に期待というところでしょうか。
それ以前に、第2弾でも金台紙が当たらないとどうしようもなく・・・
厳しい戦いはまだまだ続きそうです。



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