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ガンダムコンバージ♯5に関する一考察~ジムはデキが良いから1アソート??~ [食玩『キャラクターモノ』]

食玩ブログ再始動です(えー)。
とりあえず色々買ってはみているモノの処理が追いつかず。
今回は・・・
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ガンダムコンバージを開封。
早いモノで♯も第5弾に。

今回の目玉はハイニュ・・・より、やはりジムでしょうか、ジム。
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まさかジムⅡが2種モデルような事態になるとは。

所詮ジムでしょう・・・という概念を打ち破る!
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・・・ことはないかもしれませんが(どっちだ)、まとまったプロポーションな印象。
着脱できるビームライフル、シールド。
これぞガンダムコンバージの基本形。

そして、ジムⅡが出たことで-
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ジム1,2、3がそろい踏み。
ジムⅢにシールドが無いのが残念極まりないですが。

そして、やはり外せないハイニューガンダム。
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パーツは予想より少な目。
まぁ、こんなところでしょうか。

しかし、今回は特にパーツの噛み合わせ悪い。
というか、キツイ。
なかなか入らない感じで・・・その方がしっかり止まるのでしょうけれど。
とくにバックパックは厳しい感じもします。
#5005.jpg

にしてもνガンダム。
#5006.jpg
こんなキツイ顔してたんでしたっけ・・・
セット版のνガンダムは開封さえしてないので、なんともかんともですが。

順調に弾を重ねるガンダムコンバージ。
ガンダム食玩系は新たなシリーズが色々投入されるようですが・・・
初志貫徹でコンバージシリーズは展開して欲しいところです。

今回はバイアラン。
どんどんZガンダム系モビルスーツが充実していってます。
コンプリートなるのか!?

君の名はビジュアルコレクションに関する一考察~もちっとなんとかして欲しかった・・~ [食玩『キャラクターモノ』]

大人気を超えて、社会現象?
的な状態になっている「君の名は」の食玩が発売されたので早速買ってみました。
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君の名はビジュアルコレクション。

てっきりウエハースかと思っていたのですが・・・
最近チラチラと見る大判?サイズのものだったようで。
う~む。
・・・一抹の不安を感じつつ、早速開封です。
きみのなは001.jpg
中身はガムとカー・・・ドじゃなくて、なんだろう?
ポストカード?

絵柄はこんな風。
きみのなは002.jpg
映画の一場面をチョイスしてデザインしているタイプ。
ほのかにメタリックな感じ。
メディア露出している場面が多いせいか、目新しさは無し。

文字情報は極小。
なんか微妙な感じでしょうか。
裏面はさらに微妙。
きみのなは003.jpg
場面カットが数点、小さく配置されているだけ。
文字情報は皆無。
セリフとうもなし。
説明もなし。

いや、ファン向けアイテムとはいえ・・・コレはちょっと。
誰向けになるのか、このポストカードは。
とおもいきや、サイズはハガキサイズと思っていたら、そんなこともなく。
きみのなは004.jpg
年賀はがきより若干大きい様子。
神羅と比べるとかなり大き目。

下手すると、ハガキファイルからはみ出るサイズなのでは・・・
と不安でしたが、100均のハガキファイルにはジャストでした。
コレクター的にはほっと一安心。

にしても、この食玩シリーズ。
ちょっと微妙かなぁ、と。
先行してガンダムも発売されてましたが・・・

折角の超人気「君の名は」。
カード食玩にして、文字情報を充実させた方がファン受けはよかったかも・・・
シン・ゴジラにしても、君の名はにしても、食玩ではバンダイなんか後手後手。
アコギに徹し過ぎて読み違えたのでしょうか?(言い過ぎ)

キラキラ☆プリキュアアラモードのキューティーフィギュア発売の報に関する一考察~出るのは良い事~ [食玩『キャラクターモノ』]

プリキュアネタが続きます。
ふとネットを見ているとバンダイさんがこんな情報を-
食玩フィギュア「キラキラ☆プリキュアアラモード キューティーフィギュア」が登場!

をを。
今期というか来期?はちゃんとプリキュアの食玩フィギュア、出るんですね。
魔法使い~は、最初出ないという情報がネットで出回り・・・
そして、実際にディフォルメ版のフィギュアが発売されたりで、意気消沈でしたが。

まぁ、実際はちゃんと3人は発売されましたが。
・・・モフルン(えー)。
アラモードはそんな心配ないようで。

今回は気合いの入れ方が違うということでしょうか。
3体だけということは、残りは第2弾でということか。
何にせよ、発売されるのは良いことです。

なんといってもおジャ魔女から続く歴史のある食玩フィギュア。
ナージャの時でさえ発売されていたもの・・・
それが途絶えるのは悲しいものなのでナニヨリです。

タイムボカン24ボカンキーに関する一考察~もちっと塗りを何とかして欲しかった~ [食玩『キャラクターモノ』]

今日から仕事始めな方々も多い様子。
ということもあって、このブログも今日から始動(いつも休みじゃないの!?)。

早速買ってきたのは・・・
タイムボカン24の食玩。
24004.jpg
タイムボカン24ボカンキー。
タイムボカンでもコレクション系アイテムが展開されてたりします。
恐ろしい世の中です。

劇中で使われている召喚アイテム。
全部で24種類あるのでしょう、たぶん。
今回はその内で4種がラインナップ。
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すでに玩具でボカンキーは発売されていますので・・・
その廉価版的位置付け?

早速開封。
24000.jpg
ガムとキーというシンプルなもの。
意外とキーが大きかった印象。
しっかし・・・黒比率が多いような気がします。
青の入手に手間取りました(えー)。

その上、塗りの端折り方が酷い。
玩具版は結構しっかり塗装がされていますが・・・
食玩版は1色だけ。
おかげで見た目は、敵方のメカのようにさえ見えます。
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バンダイを上回るアコギさですか!?カバヤさん・・・

サイドビュー。
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眼の部分とかちゃんと塗らないと、味方ロボの雰囲気でないでしょうに。
ここらへん、しっかりして欲しい感じでした。
ちと残念。

まぁ、お手軽に玩具連動アイテムが食玩で入手できるのは面白いのですが。
・・・玩具版は3つ入って800円台で入手可能。
食玩版は1つ324円。
・・・あれ?

ポケモンキッズに関する一考察~久々の発売でブラインドボックス化~ [食玩『キャラクターモノ』]

年度末進行でにっちもさっちもいかない状況に。
それでも空き時間にゲームちまちま・・・
絵を描くことがなくなって、個人的にはかなりストレス。
再開したいところです。

食玩もかっていますが、開封は牛歩。
そんな折、気になっていたのが・・・
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久々に発売されたポケモンキッズ。

食玩指人形は原料価格高騰などのあおりを受けて壊滅した・・・
と思い込んでいただけに、発売は素直に嬉しいところです。
ただ・・・
今後の不安要素となるものも散見できますが。

それは箱を見れば明らかでした。
復活000.jpg
ラインナップは少な目・・・ですが、それは別段問題ではなく。
箱の上部を確認してみます。
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・・・あれ?
何が入っているか名前がない??
そう、気が付けばポケモンキッズがブラインドボックス化。
時世の流れから仕方がないのでしょうか・・・

気を取り直して開封。
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何がでるかは分からない・・・
そんなの普通じゃない?と思うかもしれませんが、キッズでは初。

内容物。
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無くなっていたシール系付随物が復活してます。
ロトム図鑑を意識したデザインですが・・・
肝心のポケモンのイラストが小さく、個人的には不満。

さて、ピカチュウが欲しかったワケですが、問題の塗りとかはどうなのだろう?
と疑問がふつふつとわき起こってきたので、比較。
復活003.jpg
・・・まぁ、黄色と黒が基本色のネズミですし。
あまり変化はなかった感じです。
でも、ちょっと色塗りが荒くなったかも??

ロトムの後ろは成形色の赤ばかり。
その中をよくよく見れば細かいポケモンボールの意匠が見てとれます。
しかし・・・
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やはり塗が荒いような??
個体差が大きいので、一概には言えないかもしれませんが。

キッズ系の指人形食玩までもが遂にブラインドボックス化。
この流れは他の商品にも伝播していくでしょうか?
既に発売されたデジモンの指人形はブラインドボックス化。

妖怪ウォッチがブラインドボックス化されたら・・・
今後中身が分かる指人形食玩は出なくなるかも。
なんとも恐ろしい世の中です。
・・・情報戦ですわ(えー)。
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仮面ライダーコンバージ4に関する一考察~オーズのシークレットは絶対入手!?~ [食玩『キャラクターモノ』]

あまりにアレすぎて、ネットもゲームもなにもありゃしませんでした。
トホホ。
お休み欲しい感じです。

そんなこんなで購入していた仮面ライダーコンバージを開封。
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今回もシクレが2種類。

ガンダムコンバージにシクレが無くなりつつある昨今。
ライダーの方は、ブレなく毎回2種類のシクレがあります。
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今回はイクサとオーズ。
イクサは・・・正直、まぁ、そうだろうなぁ、という印象。
別にいらないのが本音。
ですが、オーズはベツモノ。
今までのシクレの中で最も価値のある一品となるのかも。

オーズ。
ライダコンバジ4004.jpg
ノーマルはタトバコンボ。
シクレはタマシイコンボ。

タマシイコンボは、鷹ヘッド以外が一応の新造形。
プレミアムバンダイで発売されるセットにも含まれない品。
そう考えると、第1弾のクウガから考えても一番重要なシクレかと。

キバ。
ライダコンバジ4003.jpg
作品がイマイチす気になれず、ほぼ視聴したことがない作品。
でも、造形やエフェクトは好きでした(どっちだよ)。
で、コンバージのキバのデキも良い感じ。
とくにシルバーの部分のメッキ感が実にキバで。

今回の敵キャラ枠。
ライダコンバジ4005.jpg
アナザーアギトとアンク。
木野アギトはお気に入りキャラなので、出てくれて嬉しい限り。
なんか無茶苦茶マッスルな感じに造形されてますが・・・
コレはコレでありでしょうか。
アンク。
こちらも出来栄えが丁寧。
まぁ、人気があるかどうかアレですが。
アンクもアギトも1BOXの中の少ない系だったり。

順調に弾が進んでいるライダーコンバージ。
次回は鬼系統のようで。
にしても、G3が発売されるのはいつになるのか・・・

ルミティアキーに関する一考察~スーパールミティアは今回無しで~ [食玩『キャラクターモノ』]

ビックリマンに対する呆れはありますが・・・
とりあえず、懲りずに食玩買ってきました。
今回は・・・
ルミティア003.jpg
ルミティアのシリーズのルミティアキー。

しかし、攻めの姿勢を崩さないですルミティア。
バンバン商品展開を進めます。
来年も、1月から新作攻勢。
そんなに生き急いでどうするのか、ルミティア。
あるいは、ずっと攻めのターンでファン定着を狙う作戦・・・!?

今回、スーパールミティア(シークレット)は無し。
て、そもそも箱の中見えてますから・・・
にしても、ルミティアシリーズの箱はなんとも統一感が皆無で-
ルミティア000.jpg
それが味と言えるかもしれませんが。

さて、今回のルミティアキー。
今までの商品以上に小さい・・・ですがガッチリした作りの印象。
ルミティア004.jpg
鍵の部分は鉄製でドッシリが少しあります。
ただ、ルミティアのポイントである交換の部分が弱い商品でもあったり。

ルミティア002.jpg
今回の“交換”は、カパっと開けて、鉄のキーを入れ替えるだけ・・・
ちょっと微妙?
いや、これまでだって意外と微妙と言われればそれまでですが。

ルミティアシリーズ。
ルミティア001.jpg
と言っても、統一感はアレですが。

次はいよいよキャラクターの立体化を伴うルミティアキャッスルが発売。
大きさは・・・期待できませんが-
それでもキャラクターの立体化はファンとしては喜ばしいもの?

イラストレーターの七海喜つゆり氏が気になる身としては、史料価値があるので有難い。
こんな風なキャラクターモノを展開したいと思うものの・・・
デジタル媒体では硬い絵しか描けず四苦八苦。
そして停止中(ダメじゃん)。

セブンイレブン限定のガンダムコンバージに関する一考察~もっと突き抜けて欲しかった??~ [食玩『キャラクターモノ』]

3件ほど周って・・・売っている所を見つけたので確保しました。
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セブンイレブン限定ガンダムコンバージ。
と、一緒に売っていたガシャポン戦士DASHも。

久々のセブンイレブン限定コンバージ。
ただ・・・
種類が3つしかないのは、ちと物悲しい感じでしょうか。
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その内容にも言えることですが(えー)。

特にガンダム以外の2種。
ニューガンダムとZガンダムなのですが・・・
旧弾そのまま。
少し色が強くなっただけ、という。

ニューガンダムに至っては、旧弾のバズーカ装備は完全無視。
なので、フィンファンネルとバズーカ両方装備はできないというお粗末仕様。
Zガンダムも、イマイチ微妙な評価だというランチャー持ち。
正直、なぜこれらが選ばれたのか、選んだのか・・・

せめて、この2種もセブンイレブンカラーなら文句もなかったでしょうに。
その判断に迷います。

さて、それはさておきガンダム。
早速開封してみます。
711g002.jpg
色は確かにセブンイレブンカラー。

組み立てて、1弾のガンダムと比較。
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リニューアル版でなく、完全に旧弾ガンダムの色替え。
セブンイレブンマーキングなどは、結構細かい感じでしょうか。

シールド。
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塗りなどはそれなりに丁寧?
質低下はそれほど目立たない気もします。
ただ、メタリック塗装についてはその限りでなく。

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後頭部の塗りや、メタリック部分の塗装は結構はしょってます。
が、目立たないと言えば目立たない?
カラーバリエーションだから、と納得できる範囲なのかも。

もう1つ。
ガシャポン戦士の方も開封。
711g006.jpg
・・・食もないもない、こんな塊が1つ入っているだけ。
ある意味、箱売りだけどガシャポンです(えー)。

とりあえず組立。
久々にこのシリーズを組みましたが・・・
やっぱりパーツの細かい部分を接合するのが難しい。
力いるので・・・折れそうで怖い。
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でも、まぁ、なんとか完成。
細かい稼働ができるのは、やっぱり良い感じです。

ゲット品2種。
711g008.jpg
並べてみると、随分ガシャポン戦士DASHが小さく見えます。
どちらのディフォルメ具合が良いか・・・というのは、人の好み次第。
と言ったところでしょうか。

しかし、お値段がちょっと気になります。
特にコンバージ。
旧弾まんまであるのに、550円。
ガシャポンの方も300円以上・・・
ううむ。

限定するなら、とことん限定の付加価値が欲しいところです。
次回に期待?・・・あれば、ですが。

「星のようせい」の極星はどこのだれか・・・ [食玩『キャラクターモノ』]

「星のようせい」と言えば?(いきなりだな)

1980年代頃より、「星のようせい」と言えば、そりゃー
キキララとツインクルの2強で決まりでした(何が?)。
キキララはどっちも女の子と信じて疑わない人もいますが、真実は・・・いえ、いいです。

食玩の「星のようせい」はツインクルが締めていた、と言っても過言ではありません。
そこに彗星のごとく現れたのが・・・
新たな「星のようせい」枠「まほうのルミティア」でした。

ツインクルは配下に多くの謎生き物を従えていますが、基本1人。
キキララはバックに巨大な組織が控えていますが、基本双子。
しかしルミティアは・・・
最初から3人、そしてプラス1。

なかなか攻めてきます、ルミティア。
さらに、公式サイトを見てみるとLINEスタンプまで発売開始。
ステッキとジュエルとパクトしか出てないのに・・・
キャラ自身のグッズは出てないのに、攻めの一手です、ルミティア。

この程ルミティアキーが発売されますが・・・
あんまり今までの商品とは連動無いという。
ここでも攻めの手をゆるめません、ルミティア(そうなのか?)。

しかし、後にはキャラのフィギュアも商品化するようで。
・・・まぁ、フィギュアというよりマスコットというかなんというか。
「星くずのおしろ」・・・って、ルミティアキャッスルとかでなくて。
やはり攻めてます、ルミティア(えー)。

「星のようせい」三つ巴。
・・・他にいるようないたような気もしますが、割愛。
「星のようせい」の頂点に立つのは誰なのか・・・
割とどうでもいいですが、目が離せません(どっちだよ)。

プリパラジュエルガムに関する一考察~先祖がえり?~ [食玩『キャラクターモノ』]

購入していてずっと放置していました。
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ということで、今頃に開封。
プリパラジュエルガム。

プリパラといえばカード。
というか、チケット?ですが、今回はジュエルなるハート型のものがオマケ。
しかし、プリパラでハート型というと・・・先祖がえり?

とりあえず開封です。
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・・・ん、なんか想像しているものとは違うようで。

内容物。
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ジュエルとチケット、そしてガム。
ジュエルはノーマルでもレアでもキラなようで。
キャライラストがあしらわれています。

プリパラのご先祖様にあたるプリティーリズムはストーンと呼ばれるアイテムがメイン。
ハート型をしたものでしたが・・・
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比べてみると、結構違う。
記憶なんて宛にならないモノで。

ジュエルが平べったい感じであるのに対して、ストーンは立体的。
コレクション性の観点で言えば、どちらが良いのか・・・
カードだけではライバルのアイカツとの差別化が弱い!
として、先祖がえり宜しく新アイテム投入となったのか。

そこら辺、よくは分かりませんが、なかなか面白いテコ入れな気がします。
ライダーのメダルよりは、作品に絡めるでしょうし・・・
ただ、デザイン性はストーンの方が上だったかも??
はてさて、アイカツへの対抗兵器としてどこまで戦果を挙げられるでしょう。
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